アレクササンダー

続・ヤラせてくれる先輩ネタバレ

アレクササンダー「続・ヤラせてくれる先輩」あらすじとネタバレ、見どころを画像を使って紹介。

あらすじ

「続・ヤラせてくれる先輩」は前作のつづき。

相変わらず押しに弱い佐山先輩にセックスを求めつづける安達。

・部室で全裸にさせて
・男子トイレでブルマを着せたまま
・昼休みに屋上の入り口で制服のまま

学校の色んな場所でヤリまくり状態。

 

「学校ではもうエッチしない」

と約束したそんなある日、先輩は私服で安達の部屋にやって来て・・・

という内容になっています。

 

「続・ヤラせてくれる先輩」を読んだ感想をひと言でまとめると

前作はモノクロだったけど、今回はフルカラー!

絵のエロさが数倍パワーアップした上に、メガネ、ブルマ、私服も描かれていて最高だった!

では早速、「続・ヤラせてくれる先輩」ネタバレを紹介していきます。

「前作のネタバレも読むかな?」
という方はこちらです

→ヤラせてくれる先輩ネタバレ

(ページ下に移動します)

■ストーリーの流れ

部室で先輩を見つける

貧乳を揉みまくる

子供パンツを見せてもらう

くぱぁしてもらう

手マンされてイってしまう

挿入して中出し

お掃除フ〇ラでごっくん

ブルマの佐山先輩を男子トイレに呼び出し、フ〇ラ&セックス

お昼休みに屋上の入り口でセックス

佐山先輩が安達の家に遊びに来る

アエギ声を出しながらイってしまう

夜まで何度も中出しセックス

親が帰ってきてしまう

そして次回へ

ページ数は41Pとちょっと少なめですが、前作よりもエロくなった佐山先輩がイキまくりです。
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続・ヤラせてくれる先輩

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フルカラーでエロさ倍増です

続・ヤラせてくれる先輩 画像ネタバレ

同じ文芸部の佐山先輩。

ちいさくて大人しいけど、本当はエッチが大好きな女の子。

いつでも生でヤラせてくれる上に、毎回無責任に中出ししても怒りません。

 

授業が終わって急いで文芸部の部室に向かう安達。

一ノ瀬先輩の姿はなく、

「先輩、今日もいいですよね!」

セックスのお願いをすると

「また?昨日もシたばっかだよ?」

そうは言ってくるけど、おっぱいをさわっても強く抵抗しないのでした。

 

「お、今日は地味な子供パンツですね」

綿100%のロリ系パンツを履いてた先輩。

 

「ごめん、可愛いのあんまり持ってないから・・・」

顔を赤くして恥ずかしそうにするけど、

「こういうの逆にエロいっすよ」

佐山先輩に似合ってるパンツに安達は興奮するのでした。

 

おっぱいを揉まれてしまい、気持ち良くなってしまった佐山先輩。

子供っぽいパンツにシミができていて、パンツを脱がせてみると、エッチな汁は糸を引いていたのです。

 

濡れていたせいでヌルっとマ〇コの中へ入っていく指。

「んっ」

「んあっ」

少し動かしただけなのに、アエギ声を出してイってしまったのでした。

 

「オマ〇コを自分で広げて見せて下さい」

 

安達に言われた通りにオマ〇コを広げて見せてくれる佐山先輩。

イったばかりでピクピク痙攣していました。

 

「先輩、もう挿れますよ」

 

パンツを脱いで挿入の準備をする安達。

入り口がキツキツのオマ〇コに根本まで一気に押し込んでいくのでした。

 

気持ち良くなってる顔は恥ずかしくて見られたくない佐山先輩。

なのに、

「先輩、またイっちゃったんですか?」

「イった顔を見せてください」

安達に言われて素直に従ってしまうのです。

恥ずかしいけど

「可愛いですよ」

と言われて、さらにキツく締まっていくオマ〇コ。

 

(うわっねっとり絡みついてくる・・・)

安達はピストンを繰り返し、たっぷりと中出しをしたのでした。

 

 

「先輩、今日もめちゃくちゃ気持ち良かったです」

たっぷりと中出ししたあと

「いつも通りお掃除もお願いします」

お掃除フ〇ラを頼む安達。

 

ゆっくりとチ〇ポを咥え
お掃除フ〇ラをしてくれた先輩。

キレイに舐めてくれるだけではおさまらなかった安達。

口の中に発射した精子を飲んでもらうのでした。

 

なんでも言うことを聞いてくれる先輩をオナホ扱いしてしまう安達。

この日はブルマのままの先輩を男子トイレに呼び出したのです。

「ちょっと調子に乗り過ぎだよ」

と怒ってくるけど、フ〇ラして中出しまでさせてくれたのでした。

 

「学校ではもうエッチしないからね」

と約束させられたけど、1度覚えてしまった学校でのセックスを止めることなんて出来ない安達。

昼休みには屋上の入り口に呼び出し、
声を出さないようにしてもらってセックスしてしまうのです。

 

 

「両親がいないので泊まりに来ませんか?」

安達から誘われて泊まることになった佐山先輩。

制服ではなくお洒落をして安達の家に行ったのでした。

 

「お、お邪魔します」

 

セックスしまくるという事を期待してるのか、緊張しまくり。

部屋に入るとすぐにセックスは始まるのでした。

 

学校とは違い、思いっきりアエギ声が出せる状況。

いつものセックスよりも感じまくってしまうのです。

 

バックで中出ししたあとは正常位と体位を変えていく2人。

何度も中出しセックスを繰り返してるうちに、夜になっていたのでした。

 

ベッドの上には使用済みのティッシュだらけ。

なのに、まだまだヤリたりない2人。

 

セックス再開となったとき、

「ただいまー」

帰ってこないはずの母親が帰宅してしまったのです。

 

大慌てで服を着て、外に飛び出した2人。

(どうしよう。もっとマ〇コに挿れたい)

ヤリたくてどうしようもない安達が

「公園に行きませんか?」

と誘ってみるも、

「ホテル行きませんか?」

佐山先輩に誘われてしまうのです。

 

「行きます!」

これでセックスできる!と興奮してる安達に

「まりんも安達くんとエッチしたいって言ってるんだけど呼んでいい?」

一ノ瀬先輩も一緒にセックスしてもいいか確認してきたのだった。

 

猿化した安達くんと、オナホ化されてしまった佐山先輩。

前作超えのとってもエロい内容でした!

今作だけでも十分エロかったのに、

「次回は3Pかも?」

という期待を持たせてくれるストーリーが神ってました!

続・ヤラせてくれる先輩

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ロリ爆発の最高なストーリーでした♡

 

【前作】ヤラせてくれる先輩

文芸部に所属している安達順一。

中学ではいじめられていたが、学校には最高の気分で通っていた。

 

なぜなら、
文芸部にはカワイイ先輩が2人もいるからだ。

 

入学した当時は部活には入らず「帰宅部」になるつもりだったけど、

「部員がいなくて存亡の危機だから助けて!」

可愛い先輩2人に頼まれて文芸部に入部。

 

(文芸部は陰キャの俺にとって可愛い先輩としゃべることができる最高の居場所だ!)

 

そんな最高の場所を失いたくない安達。

自分の欲望を必死に抑える日々を送っていました。

なのに、

『巨乳で美人で八重歯が可愛い』

一ノ瀬 まりんという先輩スキンシップ旺盛な先輩に抱きつかれて巨乳を押し付けられた時、思いっきり勃起してしまったのでした。

 

運良く、一ノ瀬先輩にはバレなかったけど

「安達君、ちょっと話があるんだけど」

佐山先輩に呼び出されてしまった安達。

 

「言いづらいから言おうか迷ったんだけど」

「さっき見ちゃったんだ」

「安達くんがアソコを大きくしてるところ・・・」

 

ドキッ

 

血の気が引いて顔は青ざめていく安達。

「すいません!」

大急ぎで土下座するも、

「まって!ちがう!」

「責めたいわけじゃないから!」

話しを聞いてみると

「まりんは私の幼馴染でずっとモテるんだ」

「でも私はこんなだから女の子として見てもらえなくて・・・」

自分が女の子として魅力がないことを、悲しそうな顔をして相談してきたのです。

 

「そんなことありません!」

「おれ、佐山先輩をオカズにしてシコってます!」

勢い余って言ってしまった安達。

 

(怒られるかな・・・)

 

そう思っていたのに
安達の言葉を聞いて嬉しそうにしてる佐山先輩。

おっぱいを揉ませてくれたあと
セックスをヤラせてくれるのだった・・・

 

「ヤラせてくれる先輩」を読んだ感想をひと言でまとめると

文芸部の部室でドキドキしながらの初体験してる時の緊張感が最高にエロかった!

1度セックスしたことでタガが外れて中出しセックスをヤリまくるロリ系女子と陰キャの2人。

一ノ瀬先輩に見られてるとは知らずに夢中でヤリまくる姿は最高だった!

ではここから「ヤラせてくれる先輩」のネタバレです。

「私、こんなんだから女の子として見てもらえなくて・・・」

「安達くんもまりんとしゃべってる時、楽しそうだし・・・」

落ち込みながらしゃべっている佐山先輩。

 

そんな姿を見て黙ってられなくなってしまった安達は

「それ、完全に間違ってますよ」

「もしかして俺が一ノ瀬先輩だけ意識してたと思ってたんですか?」

 

「確かに俺は一ノ瀬先輩を可愛いと思います」

「でも同じくらい、佐山先輩を可愛いと思ってるし、エロいと思っています」

 

勢い余ってつい本心を口にしてしまったのでした。

 

(俺は何を言ってるんだ・・・)

 

そのまま数秒間の無言の時間。

 

「そ、それ本当なの?」

 

生まれてはじめて「かわいい」「エロい」と言われた佐山先輩。

その言葉は本当なのか?を確認したくて

「も、もっと詳しく」

「どう可愛くてエロいのか教えてください」

安達に近づいて聞き出そうとするのでした。

佐山先輩の真剣な顔を見て逃げれないと思った安達。

(もうどうなってもいい)
(先輩に思ってることを全部言っちゃおう)

想いをすべて伝える覚悟を決めたのでした。

 

「もうぶっちゃけてしまったので」

「全力で佐山先輩の魅力を言いますよ」

 

何を言われるのかわからず緊張してしまう佐山先輩。

「は、はひっ」

緊張してかしこまってしまうのです。

 

「まず佐山先輩はめちゃくちゃカワイイですからね」

「一ノ瀬先輩と比べる必要はないです」

 

「ほ、本当ですか?」

予想外の安達の言葉にドキドキしてしまう佐山先輩。

目をキラキラさせながら

「も、もっと詳しく具体的にお願いします」

期待しながら聞いていくのです。

 

「スレンダーで小動物みたいなところとか」

「とにかくマジで可愛くて最高です!」

 

佐山先輩の良いところを次々に言っていく安達。

 

”褒められる”というか”女性として見られてる”というのは佐山先輩にとって人生初の体験。

「よかったら、その・・・」

「私の頭を撫でながら言ってもらえませんか?」

安達に甘えて見たくなってしまったのでした。

 

頭を撫でながら

「毎日先輩の顔を見れるだけで幸せです」

魅力を伝えていく安達。

 

何もかもぶっちゃけようと思っていたせいで

「俺、佐山先輩をオカズにしてシコってます」

下ネタまで伝えてしまったのでした。

 

「え・・・」

 

さっきまで笑顔だったのに、オナネタにされてる時かされてフリーズしてしまった佐山先輩。

 

(しまった・・・)

 

空気を読んだ安達。

頭を撫でていた手を自分の膝の上にそっと戻したのでした。

 

再び無言の時間。

 

(終わった・・・)

(もう文芸部にいられない)

 

佐山先輩を怒らせてしまったと思う安達。

なのに、

「そ、それってつまり」

「私でも興奮するってことですよね・・・」

 

「じゃあ」

「胸とかさわってみますか?」

 

佐山先輩は安達のひざの上に座ってきたのでした。

 

安達に背中を向けてちょこんと座った佐山先輩。

(ほ、本気か?)

(おっぱいさわっていいのか?)

(これはさすがにマズイだろ)

自問自答する安達。

でも、
自分のひざの上には「おっぱいをさわっていい」という佐山先輩が座ってる状況の中で断ることなんて出来ず、

 

(うわっ、やわらかいっ)

制服の上から小さいおっぱいを揉んでいくのでした。

 

(すごい俺、先輩のおっぱい揉んでる)

(しかも先輩、いいニオイするっ)

(これがずっと触りたかった先輩のカラダ・・・)

何度も何度もおっぱいを揉んでいく安達。

 

その時

「安達くん、さわりすぎですよ」

佐山先輩に怒られてしまうのでした。

 

でも、

「先輩がいいって言ったんじゃないですか」

「それに俺、こんなもんじゃ足りないですよ」

いいニオイと念願の先輩のおっぱいを揉んで自制ができなくなっていた安達は調子に乗って言ってしまったのでした。

 

自分で言ってしまったことで

「それもそうですね」

受け入れてしまった佐山先輩。

(そのままおっぱいを触られ続けるんだ)

と思っていたのに、安達は制服を脱がしたあと、太ももまで触ってきたのでした。

 

ブラの中に手を入れられ、直接乳首をさわられてしまう佐山先輩。

気持ち良くて「んっ」小さく吐息を漏らしてしまうのです。

何度も乳首を触られて、気持ち良くて小刻みにカラダを揺らしてしまうのでした。

 

乳首まで触られてるのに怒らない先輩の反応を見て、太ももをさわっていく安達。

手はパンツの方へ移動していき、そのままパンツの中へ入っていくのです。

アソコをさわられた瞬間、ビクっと震えてしまうと

もう我慢できない安達はマ〇コの中に指を入れてしまうのでした。

 

安達に手マンされて気持ちよくなってしまう佐山先輩。

アエギ声は出さないけど

「ふぅっ」

「ふーっ」

吐息は我慢できないのです。

 

手マンはさらにつづいていき、

くちゅくちゅ音を出しながらマ〇コはどんどん濡れてくるのでした。

 

恥ずかしそうに小さい声で

「安達くん、いっちゃう・・・」

ビクっ

ビクビクっ

イってしまった佐山先輩。

 

手マンで先輩をイカせてセックスしたくなった安達。

先輩を机の上に寝かせてパンツを下げていくのでした。

 

パンツを下げられて

(これから安達君とエッチするんだ)

とわかっていても、断ろうとはしない佐山先輩。

安達の勃起チ〇ポを挿れられて

処女喪失セックスがはじまっていく・・・

 

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