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宇宙の始祖様の番になるしかない!ネタバレ シヴィイの触手でイカされる女子大生

サークルきみに執心が描く「宇宙の始祖様の番になるしかない!」のネタバレと感想、見どころを画像を使って紹介。

宇宙の始祖様の番になるしかない!-表紙

「宇宙の始祖様の番になるしかない!」は、

普通の女子大生「栞里」と、

宇宙を作った始祖様の1人「シヴィイ」が主人公。

 

栞里が20才になる誕生日の日にシヴィイが地球にやって来て、

「番(つがい)になって欲しい」

プロポーズされてしまう!

というシーンから始まっていきます。

 

「宇宙の始祖様」といえば、地球人なら誰でも知ってるスター的な存在。

でも、

その始祖様から「番になって欲しい」と言われても、

貧乏な親に無理を言って通わせてもらってる大学もあるし、やりたくないバイトにも行かないといけないし、

できることなら、始祖様からのプロポーズを断りたいのです。

 

シヴィイの部下から

「栞里様、シヴィイ様の番に選ばれるのは名誉なことですよ」

と言われても、地球人として育った栞里はすぐにOKの返事を出せないのでした。

 

「僕は栞里をものすごく好きなんだ」

「僕のことをしらないまま断られるのはさみしいな」

「だからもしよかったら、僕の家に住んでみないか?」

 

栞里が自分で

「始祖様のつがいになると納得できるまでセックスはしない」

という条件付きで
共同生活をすることになったのだった。

 

「宇宙の始祖様の番になるしかない!」を読んだ感想をひと言でまとめると、

触手を使ったエッチシーンが、ものすごーく気持ち良さそうだった!

ではここから「宇宙の始祖様の番になるしかない!」を画像を使ってネタバレしていきます。

画像を多く貼っていきますのでマンガの雰囲気をお楽しみください。

宇宙の始祖様の番になるしかない! あらすじをネタバレ

宇宙の始祖様の番になるしかない! ネタバレ画像1

宇宙の始祖様であるシヴィイに

「もしよかったら僕の家に住んでみない?」

と言われた栞里。

「いきなり番(つがい)になるよりはいいかもしれないけど・・・」

と思うも、

(私に始祖様のつがいがつとまるとは思えない)

不安でいっぱいなのでした。

さらに、

家が貧乏なのに勉強が大好きで大学に進学させてもらったこともあり、退学だけはしたくなかったのです。

 

「栞里のアパートは大家さんが売り出してるよね?」

「今、新しい物件を探してるよね?」

「僕の家なら家賃もいらないし、食事もあるよ」

「大学には車で送ってあげる」

 

始祖様は栞里についてすべて調査済み。

これ以上ない好条件を提示されて

(これでバイトも止めれるし、ご飯もおいしそう…)

シヴィイを好きにはなっていないけど、

「ヘンなコトをしないなら・・・」

一緒に住むことを了承したのでした。

 

シヴィイと一緒に住むことになって楽しい毎日を過ごしていた栞里。

(私にとっても、誰にとっても、結婚相手としては理想な方)

(でもなぁ・・・)

幸せを感じながらも、「番になること」の不安は消えていないのでした。

 

「何か考えごとがあるのかな?」

「僕に話してみない?」

 

栞里はずっと気になっていた

「け、結婚相手になるっていうことは」

「そ、そういうこともします・・・よね?」

「セックス」について聞いてみることにしたのでした。

 

「僕はしたいと思ってるよ」

一緒に住むようになってから1度もセックスしたいと思わせる行動をしてこなかったシヴィイ。

「僕は性欲は強い方だ」

「つがいは他種族になる方が多いから、相手を孕ませにくくてね」

「その為に強い性欲が必要だったのだろう」

正直に話してくれるのです。

 

「栞里の悩みはそれだったの?」

「セックスは嫌い?」

シヴィイに聞かれると

「そういうことにあまり興味がなくて・・・」

高校時代に交際した唯一の男性ともエッチしなかったことを告白するのでした。

 

「1人でシないの?」

オナニーはどうなのか、聞いてみたシヴィイ。

 

「あります・・・」

「あまり気持ち良いと思ったことはありません・・・」

普通なら絶対に言わない個人の性事情まで話してしまうのでした。

 

「どういう風にシてたの?」

「こういう風かな?」

そう言って栞里のおっぱいを揉んでいくシヴィイ。

乳首をさわられると栞里は気持ち良くなってしまうのです。

「もう少しさわってみようか」

シヴィイは指をパンツの中に入れ、クリトリスを撫でていくのです。

ビクんっ

アソコをさわられてカラダを震わせて感じてしまう栞里。

「指よりも細くて長いものの方がいいかな」

シヴィイはそう言うと、腕から数本の触手を出したのです。

 

「怖いかな?」

と聞かれると、

「こわくはないです」

触手は栞里のオマ〇コへと入っていくのでした。

 

「すごく濡れてきたね」

「気持ち良くなってくれてるんだね」

アソコの中でうにょうにょ蠢く触手で気持ち良くなってしまう栞里。

「あっ・・・あんっ・・・」

さっきよりもはっきりとアエギ声を出すのです。

 

同時に乳首もつままれて

「ん”-っ」

全身を痙攣させながら、はじめてイクという経験をしたのでした。

 

それから毎日のように、シヴィイの触手でアソコをさわられる栞里。

最初はセックスを望んでいなかったけど、毎日イカされてるうちに

もっと太くて長いモノを入れてほしい・・・

と思ってしまうようになっていくのです。

宇宙の始祖様の番になるしかない! ネタバレ画像2

「宇宙の始祖様の番になるしかない!」はこのあと

「エッチしたい?」

と聞かれて、コクンと小さく返事をした栞里。

シヴィイはアソコを出していきなり奥深くまで挿入していきます。

「なにこれ・・・」

はじめての男性器の挿入。

さらにシヴィイの性器は地球人とは違い、「ペニス+触手」になっていて、オマ〇コの中を全体的に刺激していきます。

 

挿れられた瞬間に痙攣してしまう栞里。さらに始祖様の体液には催淫効果があって、すぐに頭がぼーっとして何も考えられなくなってしまいます。

 

膣の奥にある子宮にまで入って行ったペニスは根本まで太くなっていって、オマ〇コの入り口からすべて気持ち良くなってしまいます。

たっぷりと中出しされてる時には意識が飛んでしまうほどイカされてしまう栞里。

「オナホみたいにしちゃおっかな」

動けないのにオマ〇コをオナホみたいに激しく突かれるも、未経験の快楽を与えられてしまうのでした。

 

宇宙の始祖様の番になるしかない! ネタバレ画像3

宇宙の始祖様の番になるしかない! 感想と見どころ

「宇宙の始祖様の番になるしかない!」を読む前は、

ファンタジー系の登場人物が出て、触手でイカされるだけのエッチ漫画かな?

と思っていましたが、「おまけ」まで読んでみると

登場人物、世界観、種族の性事情まで設定が作り込まれていて大満足の漫画でした。

ストーリーが良かったのもありますが、

「宇宙の始祖様の番になるしかない!」

が良かったのは女性マンガとしては珍しいくらい、エッチシーンが濃厚だったこと♡

普通のセックスではなく

「ここまで描いちゃうの!?」

ってくらい、激しくて気持ち良さそうでした。

・ストーリーよし
・エッチシーンよし
・結末もハッピーエンドでよし

「宇宙の始祖様の番になるしかない!」は触手モノが苦手じゃないなら、おすすめしたい1冊でした。

宇宙の始祖様の番になるしかない!
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