みゆ兎

それ以上は挿入っちゃダメっ線を越えたら即H~ネタバレ「ルールを破って彼氏の後輩とエッチ」

エロ漫画それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール ネタバレ、感想、見どころを1巻から最新9巻まで画像を使って詳しく紹介していきます。

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール

みゆ兎が描く「挿入っちゃダメっ」は、

大好きな彼氏と同棲してるけど、セックスレスで欲求不満の「持田 結重」と

彼氏の会社の後輩「小野寺 燿」が主人公。

 

「新卒の後輩をしばらく同居させたいんだけど…」

レスを解消しようと精力剤まで用意したのに、
知らない男と3人で同居することになってしまった!

というシーンから始まっていきます。

 

「ごめんな」

と謝ってくる彼氏に

「そういう優しいところも好き」

ラブラブな2人。

でも、

「明日から1週間出張に行ってくるから」

突然彼氏に言われて、燿と2人だけの生活をすることになってしまったのです。

 

彼氏のために「男女の間違いが起こってはいけない」と、床にテープを貼って境界線を決めた結重。

ルールを破ったら相手の言うことをなんでも聞く

という誓約書まで作ったのです。

でも、

「これ、なんですか?」

結重が彼氏とセックスする時に使おうと思って買っていた精力剤を見つけた燿。

 

「それは見ないで!」

恥ずかしくて慌てて奪いに行った時、

「あ・・・陣地に入っちゃった・・・」

 

自分を守るために作った

(線を越えたら相手の言うことを何でも聞く)

というルールのせいで、
いきなりおっぱいを揉まれてしまうのだった・・・

 

「それ以上は挿入っちゃダメっ」を読んだ感想をひと言でまとめると

「本当に出したら終わりだからね!」

そう約束して手コキをしてあげたのに、ク○ニまでされて全身にぶっかけられた結重。

彼氏が出張してる間に生ハメまで♡

(彼氏を愛してる)
と思ってるのに、デカいチ〇ポを求めてしまう姿は最高にエロかった!

ではここから「それ以上は挿入っちゃダメっ」のネタバレを紹介していきます。

画像を多めに貼っていきますので、漫画の雰囲気をお楽しみください。

「それ以上は挿入っちゃダメっ」全巻画像ネタバレ

「それ以上は挿入っちゃダメっ」を最新話までそれぞれネタバレしていきます。

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1巻

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-1巻ネタバレ-1

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-1巻ネタバレ-2

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-1巻ネタバレ-3

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-1巻ネタバレ-4

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-1巻ネタバレ-5

「それはさわっちゃだめ!」

燿が手に持ってる精力剤を奪い返そうとした結重。

慌てていたせいで、自分で決めた燿の陣地に入ってしまったのです。

さらに勢い余って、燿の上に乗ってしまい、おっぱいは燿の顔に当たってしまっていたのでした。

 

頭に浮かんでくるのは

(破ったら相手の言うことを何でも聞く)

自分で作ってしまったルール。

(これってもしかして・・・)

同時に燿のチ〇ポが勃起してることに気づいたのでした。

 

結重の巨乳に顔を埋めてくる燿。

「ずっと我慢してました・・・」

そう言ったあと服の上からおっぱいをさわってくるのです。

 

「ちょっと・・・燿くん?」

「待って」

ちいさく抵抗してみても、ノーブラのおっぱいをさわりつづけてくる燿。

(このままじゃ襲われる)
(急いで逃げなきゃ・・・)

立ち上がろうとした時、

(やだ・・・燿くんのアソコが・・・)

スウェットと一緒にパンツが下がり、勢いよく飛び出してきた勃起チ〇ポ。

(なにこの大きさ・・・)

彼氏のチ〇ポとは違う反り返り、長さに目が止まってしまうのです。

 

「ちょっと!」

「何してんのよ!」

チ〇ポに見惚れてるとおっぱいを舐められてしまった結重。

そのままキスされそうになってベッドの上に逃げるのです。

 

でも、

もう止まることなんて出来ない燿。

勃起したままのチ〇ポを出したまま、結重に迫っていくのです。

 

「結重さん、ルールを破ったら何でも言うことを聞く」

「そうでしたよね?」

 

(とりあえず大きくなってるのを収まれば冷静になるかな)

(セックスするよりはマシか・・・)

そう思った結重は燿のチ〇ポを握り、

手コキで射精させていくのだった・・・

「それ以上は挿入っちゃダメっ」
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2巻

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-2巻ネタバレ-1

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-2巻ネタバレ-2

手コキしてあげたのに、パイズリされ、手マンされ、何度も精子をかけられてしまった結重。

(同じあやまちは繰り返さない)

そう思って、

「寝室には入らないこと」
「燿くんはこれからソファで眠ること」

というルールに変更したのでした。

なのに、

「え?お母さん?」

「今日から泊ってくって!?」

結重の母親がいきなりやって来て、数日間泊ってくことになってしまったのです。

 

「私はお母さんと一緒にソファで寝るから」

「燿くんは寝室を使って!」

さっき決めたばかりのルールはいきなり変更。

 

(これで大丈夫・・・)

そう安心していたのに、

「なにアンタ、その年になってもお母さんと一緒に寝たいの?」

「自分の寝室に行って眠りなさい」

結重の計画はあっという間に破綻。

「燿が一緒に住んでる。」

とは母親に言えなかった結重は、燿が眠る寝室で眠ることになってしまったのです。

 

「ペナルティですね」

自分で作ってしまったルールのせいで、また燿に好き勝手カラダをさわられることになってしまった結重。

おっぱいをさわられたあと、アソコまでさわられてしまうのです。

(だめっ、声出ちゃう・・・)

アエギ声が出ないように我慢してるのに、燿の手はパンツの中へ。

激しい手マンまでされてしまい、イカされそうになってしまうのです。

 

「もう我慢できません」

そう言って

「股に挟んで擦るだけですから」

素股をしてくる燿。

欲求不満だった結重のオマ〇コはどんどん濡れてきてしまうのです。

 

「素股だけですから」
と言っていたのに、どうしても挿入したくなってしまった燿。

マ〇コにチ〇ポを当ててみると

「生は絶対にダメ!」

「挿入するなんて絶対にダメなんだからね!」

本当は少しだけエッチしたい気分だったけど、浮気なんてダメと断るのです。

 

「あ、そういえば・・・」

引き出しの中にコンドームがあったことを思い出した燿。

勃起チ〇ポにゴムを着け

「ゴムさえすればいいんですよね?」

マ〇コに押し当てていくのです。

 

「騒ぐとお母さん起きちゃいますよ?」

そう言われて何も言えなくなってしまった結重は、

(あぁっ、挿入っちゃってるっ・・・)

(彼のよりもおおきいぃ・・・)

彼氏よりも太くて長くて持続力もあるチ〇ポで、

イカされてしまうのだった・・・

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3巻

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-3巻ネタバレ-1

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-3巻ネタバレ-2

燿とのセックスにすっかりハマってしまってる結重。

燿は「結重の意思で自分からセックスを求めてくる」ように、タンスから見つけたエッチな下着を自分の陣地に置いたのでした。

(この線を越えてしまったら、もう戻れない・・・)

(彼氏は大好き。でもエッチしたい・・・)

葛藤はあったものの、結重は燿の陣地に入り、エロい下着に着替えてしまったのでした。

ベッドで全裸になり、勃起してるチ〇ポを見せてる燿。

(私、焦らされてる・・・)

我慢できなくなってしまってる結重は燿の上に乗り、挿入はしないもののマ〇コに擦りつけてしまうのです。

「結重さん、自分から挿れて動いて下さい」

命令されて騎乗位で腰を動かしていく結重。

マ〇コの奥に当たるように、深くグラインドさせていくのです。

(もうイっちゃうっ・・・)

焦らされていた分、一気に気持ち良くなってしまう結重。

その時、彼氏から電話がかかってきたのでした。

チ〇ポを抜き、電話に出るも、

(ちょっと!だめだっ)

バックから挿入してきた燿。

電話をしてるのに関係なく、激しいピストンを繰り返していくのです。

「だめ、もう、力が入らないっ」

結重は電話を切り、潮を吹いてイってしまったのでした。

 

翌日、

「間違いは怒っちゃったけど、今日で最後だね」

「あ、彼氏には絶対にナイショにしてね」

明日は彼氏は出張を終えて帰ってくる日。

 

(これでおしまいだから許して)

そう思いながら

「忘れられないくらい、気持ちいい最後にしてほしい」

燿にセックスのお願いをするのでした。

 

「こういうアブノーマルなこと、好きですよね?」

そう言ってスマホを取り出してマ〇コを撮影してくる燿。

「今日はナマでしてみませんか?」

コンドームを装着しないで始まっていくセックス。

さらにハメ撮りまでされていくのだった・・・

「それ以上は挿入っちゃダメっ」
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4巻

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-4巻ネタバレ-1

 

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-4巻ネタバレ-2

彼氏が出張から帰って来たことで、結重との関係は終わった燿。

”セックスしまくったあの1週間”とは全然ちがう日々を過ごしていました。

そんな時、

「プロジェクトが上手くいったから特別賞与が出たぞ」

「1泊2日の温泉旅行だ」

結重の彼氏、燿、そして同僚たちで温泉に行くことになったのです。

さらに、予算が余ったということもあって

「身内も招待していいからな」

家族、交際してる人も招待していいことになったでした。

同僚たちから

「新さんの彼女さんを見てみたい!」

結重は強制的に参加させられたのでした。

 

温泉に入り浴衣に着替えて大宴会。

酔ってる同僚は結重に

「どんなプレイしてるの?」

下ネタを聞いていくのです。

「普通ですよー」

すっかり酔ってしまった結重も、普通に受け答えしてしまうのです。

「センパイ、ちょっとふざけすぎですよ」

怒り出した燿。

「いいだろ?彼氏だって酔い潰れてるんだし」

結重の彼氏は酔いつぶれて、イビキをかいて眠っていたのでした。

 

「僕、酔いつぶれてる先輩を部屋に運んできます」

「あ、それなら私も一緒に」

燿と結重は彼氏を部屋へと運んでいくのでした。

 

結重の彼氏を布団に寝かせたあと

(柔らかい・・・そしていいニオイ・・・)

抱きついてしまった燿。

「だめよ・・・」

と言っていても、燿とのセックスを思い出してしまった結重はキスを受け入れてしまうのです。

おっぱいをさわられてパンツの上からオマ〇コをさわられると、ビチョビチョに濡れてしまうのでした。

「はずかしいよ・・・」

パンツを脱がされてチ〇ポを挿入されてしまった結重。

となりで眠ってる彼氏が目をさまさないように、

口を手で押さえながらセックスしていくのだった・・・

 

「それ以上は挿入っちゃダメっ」
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5巻

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「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-5巻ネタバレ-2

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-5巻ネタバレ-3

潮を吹き、夢中になってセックスしていた結重と燿。

そこに、

「結重ちゃんいる?」

先輩が部屋にやってきてしまったのでした。

 

(カギを締めてない。どうしよう・・・入って来ちゃうかも・・・)

燿とセックスしてるのをバレてはいけない結重は、下着を着けずに浴衣だけを羽織り、

「すいません、寝てました」

急いで浴衣を羽織ったせいで、胸元は見え乳首もビンビンに立っていたのです。

(どう見てもセックスしてただろ・・・)

先輩は気を利かせて、去っていったのでした。

 

マン汁、精子、潮で全身が濡れまくってしまった結重と燿。

2人で露天風呂にやって来たのです。

カラダをじっくりと見られると、自然と濡れてしまう結重。

手マンされて潮を吹かされたあとは、

「お互いに洗いっこしましょ」

全身に泡をたっぷり付けてソーププレイ。

 

さらに

「本当にするの?」

屋外で中出しセックスを繰り返していくのだった・・・

「それ以上は挿入っちゃダメっ」
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6巻

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「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-6巻ネタバレ-2

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-6巻ネタバレ-3

「おはようございます」

「すいません、寝坊しちゃいました・・・」

申し訳なさそうに出社してきた須々木眞緒。

「大丈夫?疲れてるんじゃないの?」

眞緒は燿の同期で、燿のことが好き。

気遣ってくれる燿の言葉に嬉しくなってしまうのでした。

 

「はい、これ」

燿から温泉のお土産をもらうと喜んで大喜びで受け取る眞緒。

「お礼したいから住所教えて」

数日後、燿の家でデートをしようと、紅茶を持って教えてもらった住所を訪ねることにしたのでした。

 

「もっとゆっくり動いて・・・」

燿とセックスしてイキそうになっていた結重。

その時、

ピンポーン

チャイムが鳴ったのでした。

 

玄関のドアを開けると立っていたのは眞緒。

結重を見て

(え?なんで女の人が?)

(燿さんの家のはずなのに・・・)

さっきまでの明るい表情は一気に曇ってしまうのです。

「こ、ここって小野寺燿さんの家では?」

おそるおそる聞いてみると、眞緒の声を聞いた燿が急いで服を着てやって来たのでした。

汗をかいてる2人を見て、

(まさか・・・)

セックスしていたのではないか?

と思ってしまう眞緒。

家の中に案内されて「部屋が見つかるまでルームシェアをしてる」と説明されてやっと安心したのでした。

でも、

(こんな美人で巨乳の女性と一緒に住まわせるのはキケンだ)

そう思って、

「物件なら私のとなりの部屋が空いてますよ」

「相場よりも安いですし」

自分の家のとなりに住まないか?と提案するのです。

 

(セックスはしたいけど、さすがにここに住み続けることはできない)

そう思ってる燿は不動産屋に電話をして、そこに住むことにしたのでした。

 

有給を取り、引っ越しをしていた燿。

「今日は暇だったしいいのよ」

そして引っ越しを手伝ってくれていた結重。

「この前のつづきしたいなー」

結重を見てムラムラしてしまった燿はまだ引っ越しが終わってないのに、おっぱいに吸い付いてしまうのでした。

「もう我慢できません!」

挿入しようとするも

「ナマはだめ!」

と言われて素股をする燿。

チ〇ポでマ〇コを擦られてるうちに

「新居なのに汚しちゃった・・・」

結重は潮を吹いて床を濡らしてしまったのです。

 

「もう一緒に住まないんだから」

「これで最後ね」

これまでで1番濃厚なセックスをするのだった・・・

「それ以上は挿入っちゃダメっ」
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7巻

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「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-7巻ネタバレ-3

燿の引っ越し祝いとして開催された飲み会で酔いつぶれてしまった眞緒。

「須々木、着いたぞ」

燿に部屋まで送り届けてもらっても、ぜんぜん起きないのでした。

 

「じゃあ帰るからな」

「布団で寝ろよ」

そう言って自分の部屋に帰ろうとすると

「シャワー入る」

フラフラになりながら起きた眞緒。

「そんなんじゃ危ないだろ」

と言われると

「そんなに心配してくれるなら」

「出てくるまで待ってて」

お願いされてしまうのです。

 

部屋に入るも

(しまった・・・)

帰るタイミングを完全に見失ってしまった燿。

ベッドにバイブが置いてあるのを見つけてしまったのでした。

 

「やだー燿くんー」

「隠すの忘れちゃったー」

そこにやって来たのはバスタオルを巻いただけの眞緒。

目をそらすも、眞緒はバスタオルを外しておっぱいを見せてくるのです。

「まって!待って!」

「ダメだって!」

恋人でもないし、須々木はただの同僚だと思って動揺する燿。

「あたしのカラダ好きにしていいよ」

「ねぇ、さわって」

眞緒は燿の手を握って、自分のおっぱいをさわらせていくのです。

 

それでも目を合わせてくれない燿に

「エッチがしたいの」

おねだりしてくる眞緒。

唇を強引に奪ったあと

「気持ち良くしてあげる」

燿のパンツを脱がせていくのです。

「わ、おっきい」

「すごいね」

燿の勃起したチ〇ポを見てびっくりする眞緒。

ローションを自分のおっぱいにたっぷりとかけ、パイズリしてくるのです。

「これ、やばいぃぃっ」

大きくてやわらかい巨乳でパイズリされてイカされそうになってしまう燿。

そのままたっぷりと精子を発射してしまうのです。

 

出したばかりなのにまだ勃起したままのチ〇ポを見て

「もう我慢できない」

ゴムもつけずにそのまま挿入していく眞緒。

自分から腰を動かしてアエギまくってしまうのでした。

 

一方、

酔いつぶれた彼氏と一緒に家に帰っていた結重。

「久しぶりにエッチしようか」

彼氏とセックスをすることに。

でも、

乱暴にクリをゴシゴシされたあと強引に挿入されて

(燿くんはもっと優しいエッチだったのに・・・)

燿とは違うセックスに、彼氏を拒否して家を飛び出してしまうのだった・・・

「それ以上は挿入っちゃダメっ」
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8巻

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-8巻ネタバレ-1

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-8巻ネタバレ-2

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-8巻ネタバレ-3

眞緒とセックスしてる時に先輩から電話がかかってきて、途中で止めた燿。

眞緒の部屋を出てコンビニへ行くと、座り込んでる結重を見つけたのでした。

「センパイと何かあったんですね」

察した燿は結重を自分の家へ呼んだのです。

1つしかない布団で眠るもセックスはなし。

朝起きると

「これまでお世話になったので」

「飽きるまでここにいていいですから」

そう言って会社へ出かけて行ったのでした。

 

会社では

「この前は気持ち良かったよ」
「今日は一緒に帰ろうね」

すっかり恋人気分の眞緒と、結重が家を出て行って落ち込んでる先輩。

先輩が落ち込んでる姿を見た眞緒は燿を非常階段に呼び出し、

「やっぱりそうだったんだ」

燿が結重とカラダの関係があったことを聞き出すのです。

 

「黙っててほしい?」

「なら私と今ここでエッチしよ」

そう言われてもエッチしたくないと言う燿に

「お尻なら浮気じゃないよ」

「ただ気持ち良くなるだけだから」

アナルセックスをしてほしいと言ってくるのでした。

 

「おっぱいもさわってほしい・・・」

ブラを外したおっぱいを揉みながら、マ〇コをさわっていく燿。

マン汁を指に塗って、お尻に指を入れていくのです。

 

小刻みにヒクヒク痙攣してくる眞緒のアナル。

「ガマン汁がすごいことになってる・・・」

挿入する準備をしようと手コキしたあと

「バックでいいよね」

うしろ向きになってお尻を突き出してくる眞緒。

 

その時

「おーこんな所にいたか!」

先輩がやって来てしまい、アナルセックスはお預けになってしまったのです。

 

その日は会社ではセックスできずに家に帰った眞緒。

マンションで偶然、燿の部屋に帰る結重に出会ったしまったのです。

 

「どうぞ浮気セックスしてくださいね」

「私も燿くんとセックスしますから」

「そうだ、セックスするときは壁越しでお願いしますね」

「その声を聞いてオ〇ニーしますので」

結重に宣戦布告をして部屋に帰っていくのだった・・・

「それ以上は挿入っちゃダメっ」
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9巻

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-9巻ネタバレ-1

「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!? 禁断のルームシェアルール-9巻ネタバレ-2

眞緒に挑戦状を叩きつけられてしまったことで、「負けたくない」と思った結重。

「こっちでエッチしよ」

燿に壁側でセックスして欲しいとお願いしてしまうのでした。

あんっ

ああああんっ

となりの部屋に聞こえるようにアエギ声を出しながら、潮を吹いてイってしまうのです。

となりの部屋では

「終わったみたいね・・・」

眞緒は結重のアエギ声を聞きながら、オ〇ニーしていたのでした。

 

眞緒から「お尻でのエッチに興味あるみたいですよ」と聞かされていた結重。

「ねぇ、燿くんってお尻でエッチしたいの?」

「さっきもずっと見てたよね・・・?」

聞いてしまうのです。

 

「そうですね」

正直に答える燿と、

「痛くしないならいいよ・・・」

燿のお願いなら受け入れてあげたい結重。

 

お互いにアナルに興味があるけど未経験の2人は、アダルトショップへ買い物に行ったのでした。

 

色んな大人のオモチャを見て、ローションと小さいお尻用のプラグとピンクローターを購入した2人。

ラブホへ入り、お尻の穴をキレイに洗うのでした。

 

ベッドにあお向けになり、足を大きく開いた結重。

「あんまり見ないで・・・」

と言うも、

「見ないとできません」

お尻の穴をじっくりと観察されてしまうのでした。

 

絶対に汚いから素手はだめ!という結重のリクエストを聞いて、手袋をしてお尻にローションをかけていく燿

「力抜いて下さい」

そう言われて力を抜くも、お尻に指が挿入ってくると自然と力んでしまうのです。

 

「初日ですし、奥まで指を入れるのは止めておきましょうか」

そう言ったあと、ピンクローターをクリに当ててみる燿。

スイッチをONにした瞬間、

「ああああああああっ」

「ストップ!おねがい!」

これまでに見たこともないくらい感じ始めてしまったのです。

「頭おかしくなっちゃう!」

「あーイクっー!」

カラダをガクガク痙攣させたあと歯を食いしばりながら潮を吹いてしまった結重。

目の前で潮を吹いてる姿を見られて恥ずかしくなりすぎて怒りだしてしまうのでした。

 

そのあとは、セックスしてる姿をモニターに映して自分で見たり、ローションをたっぷり塗ったりと、朝まで何度もセ〇クスを繰り返していく2人。

でも、

休みが明けて会社に行くと、

「燿、ちょっといいか?」

「結重のことなんだけど」

結重の彼氏から呼び出されてしまうのだった・・・

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「それ以上は挿入っちゃダメっ」線を越えたら即H!?~を読んだ感想

「燿くんは若いから、女性と一緒にいたらムラムラしてしまう可能性が高い」

「彼氏を愛しているから、絶対に間違いが起きてはいけない」

自分のカラダを守るために

「寝てる時は自分の陣地に入らないこと」

というルールを作ったのに
最初にルールを破ったのは、まさかの結重という展開。

パンツから飛び出してきたそそり立つチ〇ポを見て

(なにこれ、彼氏のと全然違うっ・・・)

セックスレスで欲求不満のせいで、がっつり見て確認してしまいました(笑)

そのあとの展開は早く、その日のうちに

『手コキ、パイズリ、ぶっかけ』

をしてもらい、翌日には母親が泊まることになる。というハプニングもあって生セックスまで。

彼氏よりも大きいチ〇ポで何度もイカされてしまう結重。

大量に潮を吹いてしまうようになったり、自分から燿とのセックスを求めてしまうように。

温泉旅行では彼氏が眠る横でセックスしてしまったりと、女性の性の貪欲さが描かれています。

「挿入っちゃダメ」6巻からは、同僚の須々木眞緒も登場。

結重と燿を奪い合う女の意地のぶつかり合いも見どころの1つでした。

現在は9巻までの配信となっています。

彼氏と喧嘩して燿の家に住むことになってしまった結重。

「これからどうなるのか?」

さらにエッチな展開になると期待しています。

「それ以上は挿入っちゃダメっ」
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続編が配信されるたびにネタバレを更新していきます。また遊びに来てくれると嬉しいです。

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