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生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話【ネタバレと感想】

山本ともみつ「生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話…」ネタバレと感想、見どころを画像を使って紹介。

生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話…1

「生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話…」は、

某国ジャングル奥地に住む先住民「ダッタ」と

美優博士が主人公。

美優博士が重症の傷を負って倒れていたところを見つけて保護した!

というシーンから始まっていきます。

 

人間離れしたダッタの
傷の再生能力と
言語習得能力に惚れこみ、

「私は残りの人生を彼の研究に捧げます!」

「彼と共同生活を続けていきます!」

他の研究員に報告する美優博士。

 

その夜、

勉強を教えようとしていた時、美優の顔を撫でてきたダッタ。

「どうしたの?」

と聞いてみると、

いきなりキスをしてきて

「オレ、ケッコンスル」

そう言ったあと、美優にとって人生初めてのセックスを経験するのです。

 

「生はだめ!」

と言っても、「避妊」という概念がなくてセックスを止めないダッタ。

何度も中出しセックスは繰り返されていくのでした。

 

数か月後、

中出しされた精子はみごとに美優の卵子に着床。

妊娠して出産していたのです。

 

「生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話…」は、

美優博士にとってはじめてのセックスシーンが

「これでもか!」

というくらい89ページに渡って、濃厚に描かれています。

 

「生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話…」の感想をひと言でまとめると、

ピュアでまっすぐに美優を愛するダッタ。

筋肉質のマッチョなカラダと

「え・・・」

というくらい大きなアソコを処女の美優に挿れて激しいエッチシーンが最高だった!

(かなりイケメンなところもポイント高いです♪)

「ネタバレを見ないで本編を見るかな?」
という方はこちらからどうぞ

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生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話~【画像ネタバレ】

某国のジャングル奥地で、重傷を負っていた先住民を保護した美優博士。

四六時中看病をしてあげた結果、今ではすっかり回復していたのでした。

そして名前を「ダッタ」と名付け、

今では「ミユー」と呼ばれるほど打ち解けていたのです。

 

「博士!原住民と一緒に生活するなんて危ないです!」

心配してくる研究員たちに、

「みなさん見て下さい!」

「この治癒能力と言語習得能力を!」

「彼はきっと人類の進化に貢献してくれます」

「私の残りの人生を彼の研究に捧げます!」

美優博士はダッタと2人で共同生活をすると報告したのでした。

 

博士からそんな言葉を聞いて

「彼と同じ部屋で寝るって本気ですか?」

「いくら研究対象とはいえ、男性ですよ!」

本気で心配してくれる研究員たち。

なのに、

「心配いりませんよ。彼はきちんとした知性を持っています」

「きちんと話せばそんな事態は起こりえません!」

「ではおやすみなさい」

博士は研究員たちに心配はいらないと言ったあと、ダッタと家の中へ入っていくのでした。

 

夜になって2人きりの部屋の中。

「今日はなんの勉強をしましょうか」

そう言った時に顔を撫でてくるダッタ。

いきなりキスをしてきて

「ミユウ、オンジン」

「ケッケンスル」

そのまま押し倒してきたのです。

 

そのままアソコを舐めてくるダッタ。

女性器を初めて見るようで、最初はアソコのまわりをおそるおそる舐めてくるのでした。

でも、
慣れてきてからは舌を奥まで挿入してくるのです。

 

研究ばかりしてきて、これまで男性経験が1度もなかった美優博士。

ク○ニされるのも初めてだし、モゾモゾしたあとに感じた気持ち良さも初めての経験。

しばらく舐められ続けているとカラダがはビクンビクン痙攣しだし、あまりの気持ち良さに意識が飛んでしまったのでした。

 

意識が戻ったときにはダッタはまだクンニの真っ最中。

頭を引き離そうとしてもダッタは夢中で舐めてくるのです。

そのまま服を脱がされていく美優博士。

「え・・・」

これまで研究対象として何度かは男性器を見たことはあったけど、ダッタのモノは比べ物にならないくらいの大きさ。

(なんてたくましいんでしょう)

(こんなペニス見たことないっ)

(こんな大きいのが膣内に入るはずがない…)

そう思っていたけど、ずっとアソコを舐められていたおかげで、ダッタの人間離れしたサイズのアレは挿入されていったのでした。

 

ジャングルに生まれ育ったダッタに”避妊”という概念なん当然なく、激しくピストンされたあとは中出し。

しかも1度で終わることはなく、体力がつづく限り何度もピストンしては射精を繰り返してくるダッタ。

「オレ、ミユウ、スキ」

美優博士はダッタの無邪気な顔を見てると中出しを拒否できず、何度も膣内に注がれてしまうのです。

その日から毎晩つづいてくダッタとのセックス。

毎回たっぷりと中出しされ

(このままでは高確率で妊娠してしまう)

と思って

「このままでは心の準備ができていないまま子供ができてしまいます」

「もう今夜限りにしましょう」

美優博士はダッタにお願いをしたのです。

 

「ミユウ、オレ、キライナッタ?」

大きな目で見つめられると断れなくなってしまう美優博士。

キスをされ、そのまま激しいセックスは行われていくのでした。

 

そんな日がしばらく続いたあとのこと。

美優博士が顔を洗っていた時に

「昨夜も美優博士、すごかったな」

「ダッタもどんなセックスしてあんな声を出させてるんだろ」

若い男性の研究員たちが話をしてるのを聞いてしまったのです。

 

(全部、聞かれてたんだ…)

そう思って顔を真っ赤にしてしまうも、「聞かれてる」とは知らない研究員たち。

美優博士とダッタのセックスを話しつづけてしまうのです。

 

「日本にいた時は研究ばかりで男なんて興味ないと思ってた」

「獣みたいなセックスの音を毎晩聞かされるのはもう限界だよ」

 

研究員たちにセックスの声を聞かれ、恥ずかしさの限界に達してしまった美優博士。

ダッタに

「もうエッチはしません!」

「嫌いです!」

本当は大好きなのに、ダッタに言ってしまうのでした。

 

美優の言葉をすべて理解してるダッタ。

「ミユウ…」

傷付いてしまってジャングルの奥地へ消えてしまったのでした。

 

研究員たちに聞いても

「そのうち戻ってくるんじゃないですか?」

心配すらしてくれず、落ち込んでしまう美優博士。

 

夜になって1人でベッドに入ると

(お布団が冷たい・・・)

(いつもならダッタが抱いてくれるのに)

寂しさを感じると同時に

(私が一方的に傷付けてしまった)

ダッタに「嫌い」と言ってしまったことを後悔するのです。

 

翌朝になり、装備を整えダッタを探しに行くことを決めた美優博士。

「危険です!」

「やめた方がいいです!」

と言われても、たった1人でジャングルの奥地へ入っていくのです。

 

でも、
ジャングルに入ってしばらく歩いたあと、食料、水、地図が入ってるリュックをサルに奪われてしまったのでした。

「私は生きてダッタを見つけます!」

絶対にダッタを探すまであきらめないとさらに奥へと進んでいく美優博士。

 

猛獣に襲われかけて気を失うと、目が覚めた時にはダッタに抱っこされていたのでした。

 

「ミユウ、ゴメンナサイ」

「オレ、イッショニイタイ」

泣きそうな顔をしながらお願いしてきたダッタ。

 

「ゆ、夢じゃない!」

「あなたを愛しています!」

「もうどこにも行かないで!」

 

これまでで1番愛情たっぷりのセックスを何度も繰り返していくのだった。

生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話~感想とまとめ

ジャングルの研究にやって来て、先住民のダッタを見つけた美優博士。

”研究対象”として見ていたのに、現代人とは違うピュアな心に惚れてしまいました。

ジャングルの先住民だけあって、身体はマッチョで子孫を残そうとする本能も強く、何度も中出しされてカワイイ赤ちゃんを出産。

 

「生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に求愛&種付されてしまう話」は

・ピュアでまっすぐなダッタの気持ち

・射精してもすぐに回復する性欲の強さ

・激しすぎるけど愛情たっぷりのセックス

など見どころたっぷりの漫画でした。

 

家族と離れ離れになって孤独感を感じながら1人で生活していたダッタ。

そこに美優博士が現れて「家族愛」という気持ちを知りました。

美優に対しても、生まれてきた赤ちゃんに対しても、愛情をたっぷり注いでく姿にキュンとしてしまいます。

それと、エッチシーンもページ数が多くて十分すぎる内容。

美優博士が気持ち良くなってる顔とカラダ、

身体が大きいダッタのダイナミックなセックス。

どのエッチシーンも絵がキレイで、見てるだけで満足してしまう内容でした。

生物学者がジャングル奥地のわんこ系先住民に
求愛&種付されてしまう話…

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