オトナ向け漫画(エロ) ヨールキ・パールキ

L教会と異端者一家【ネタバレ・無料画像】悪魔の復活に身も心も捧げる親子の狂気

L教会と異端者一家」を画像を使ってネタバレしています。

L教会と異端者一家-ネタバレ-TOP画像

 

「うちの家族はおかしい・・・」

信者の穢れを祓うために
「自分の妻の穴」
を差し出す父と、

お尻の穴を使わせて、
信者をイキ果てさせる妻。

 

息子は母が信者と性交してる声を少し離れた場所から聞きながら自慰行為する日々。

 

そして姉は、
弟が自慰行為してるのを見つけては小屋に連れて行き、
手コキ、フェラをするのでした。

 

幼い頃の記憶がまったく無く、
両手は義手で、両足も義足の弟(アレクセイ)。

「アレクセイ。君はもう少しで」
「完成する」

定期的に行なわれる謎の儀式の中で
アレクセイの幼少期の記憶は蘇っていくのでした。

 

父親は過去に「自分が悪魔」ということを隠して教会に潜入。

母親は教会で父親にレ〇プされ、
悪魔の子を宿してしまったのです。

生まれてきたアレクセイは穢れを消されたと同時に粛清され、

一家はL教会を追放されたのでした。

 

繰り返される謎の儀式の中でアレクセイが思い出したのは

「ぼくは悪魔の子だった・・・」

という残酷な記憶。

 

教会を追放された異端者の一族は
家族の身体と精液を使って、
悪魔の子の復活を試みていたのだった・・・

 

「L教会と異端者一家」を最後まで読んだ感想をひと言でまとめると、

ストーリー、綺麗な女性の顔、表情、カラダ、
憎しみや快楽の感情の1つ1つが興奮させてくれて最高だった!

 

L教会と異端者一家

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(今回の漫画もハイクオリティな描写の連続です)

L教会と異端者一家 ネタバレ

L教会と異端者一家-ネタバレ-エロ画像1

北の僻地にあるログノフ教会(通称:L教会)にやって来た信者。

司祭を相手に「女を犯してしまった」ことを懺悔していると、

「この宗派は肉欲を罪としていない」

「肉欲を吐き出した方がいい」

と言われるのだった。

L教会と異端者一家-ネタバレ-エロ画像2

「私たちがお手伝いしましょう」

司祭の声で部屋にやって来たのは、
物欲しそうな顔をしてマン汁を垂らしてるシスター。

このシスターは教会のために
信者に穴を提供しているのだった。

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「うわぁシスターのケツ穴すげぇ」

入れた瞬間から締め付けてくるシスターのお尻の穴。

ピストンされるたびに
大量の汁が溢れ出してくるのです。

「き、きもちいいっ・・・」

司祭が目の前にいるにも関わらず、アへ顔を晒してしまうのでした。

L教会と異端者一家-ネタバレ-エロ画像4

1度も会ったこともない信者のチ〇ポを激しく出し入れされ、教会だというのに大きなアエギ声を出してイってしまうシスター。

同時に男のチ〇ポからも
勢いがおさまることはなく、精子が出続けるのでした。

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アナルだけではなくて
シスターのマ〇コに入れたくなった信者の男。

「使っていいのは後ろの穴だけです」

「そのシスターは私の妻ですので」

信者を救うためにカラダを差し出していたのは、
司祭の妻だったのだった・・・

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父親と母親が信者の懺悔を聞いて
カラダを使って罪を許していた様子を

少し離れた廊下から聞いていた息子のアレクセイ。

「罪深いこと・・・」
とは頭では理解していても、

アエギ声を聞きながら母親の淫らな姿を妄想して、オ〇ニーしてしまうのです。

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「見つけた」

弟がオ〇ニーしてるのを見つけた姉のキルーシャは弟の口を押さえて声を出さないようにしたあと、手コキをして射精させるのだった。

そのまま弟を庭の小屋へ連れて行き、
ふたたび手コキをしていく・・・

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小屋の床に寝かされて
手コキをされるアレクセイ。

「お姉ちゃん」
「やっぱりこんなコトを姉弟でするのはおかしいよ・・・」

罪悪感に襲われながら抵抗しても、

「こんなに勃起してるんだから」
「しっかり出さなきゃダメよ?」

姉は弟のチ〇ポに顔を近づけて
そのままピアスが付いてる舌を使って舐めていくのだった。

L教会と異端者一家-ネタバレ-エロ画像9

舌に開いてるピアスの穴、そしてピアス本体と柔らかい舌を使ってアレクセイの亀頭を丁寧に舐めていく姉。

「そ、それはだめぇっ・・・」

あまりの気持ち良さに
さっき射精したばかりなのに、
この日2回目の射精をしてしまうのだった。

L教会と異端者一家-ネタバレ-エロ画像10

「もっとシたい・・・」

手コキとフ〇ラで射精したのに
まだ物足りない弟。

「ごめんね。時間切れ」

「お父さんと勉強するの」

姉のマ〇コに挿入したかった弟を残して、姉は小屋から出ていってしまうのでした。

勉強をするために、父親が待つ部屋へ行ったキルーシャ。

でも、
勉強することはなく、

父親のチ〇ポをパイズリしたあと
精子を顔にかけられてしまうのです。

チ〇ポを目の前で見て興奮を抑えられず
自分の指でマ〇コを触っていたキルーシャは、

「お父様のおちんぽ」
「挿れてください・・・」

パンツを脱いでチ〇ポを挿れてもらうのでした。

L教会と異端者一家

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「あなた・・・」

「ココ見て・・・」

夫婦の寝室で自分の指でマ〇コを開き、
夫に見せる妻。

夕食に食べた媚薬入りのスープのせいでお尻にかかるほど、マン汁があふれているのでした。

 

卑猥すぎる妻のカラダを見て
チ〇ポを入れていく夫。

中出しをしたあと、

「子供たちの様子を見てくる」

と言い残して、

媚薬が効いてる子供たちは何をしているのか?

姉のキルーシャの部屋へ向かうのでした。

 

 

いつもは手コキとフ〇ラまでしか
していなかった姉弟。

この夜は媚薬のせいで、
勃起チ〇ポをクリに擦りつけていたのでした。

 

部屋に入って来た父親は2人を見て

「どうした?」
「挿れないのかい?」

セックスをするように促していくのです。

 

娘のお尻をつかんで
勃起してるチ〇ポの上にマ〇コを当てていく父親。

 

「んぁぁぁぁぁぁっ」

入った瞬間から気持ち良くて
父親が動かしてくる手の動きに逆らえないのでした。

 

「おとうとを犯しちゃってる・・・」
「おとうとチ〇ポきもちいいっ・・・」

自分から腰を動かすようになってしまい、
中出しされた精子を受け止めるのでした。

「ねぇ、お姉ちゃん」

「どうして僕の手足が無いか知ってる?」

 

自分の手足が義手、義足だという理由を知りたいアレクセイ。

父親にも母親にも聞いても教えてくれず、

「きっとツライ事があったのよ」

姉も真実を教えてくれないのでした。

 

また、
決まった時間になると父親に呼ばれ
義手と義足のメンテナンスをされる時も、

痛みを緩和するという理由で眠らされて記憶も残っていないのでした。

 

この日はアレクセイの義手、義足をメンテナンスする日。

いつものように眠らされるも、目が覚めてしまったのです。

 

「え?お母さま?」

目の前にはハダカになってる母親と、
母親のマ〇コに挿入してることに気付くのでした・・・

L教会と異端者一家-ネタバレ-TOP画像

 

悪魔の精液を注ぎこまれた女性には」
「身体のどこかにが現れる」

 

母親のマ〇コ、姉の首のうしろ。

そして、

自分の義手にも同じ印を見つけたアレクセイ。

(もしかしてお父様は悪魔・・・)

と考えていた時、
父親が部屋にやって来て

「母や姉から搾取した精力が」
「復活するに値する量に達したんだ」

父親をはじめ、母と姉も悪魔なんだ・・・

と気付いたアレクセイの頭を強くにぎり、
失った記憶を思い出させていくのです。

 

悪魔という身分を隠し教会に潜入していた父親。

教会で懺悔をしていた母親をレ〇プして妊娠させ、悪魔の子(アレクセイ)を産ませていたのでした。

成長して性欲を覚えた頃
大勢のシスターを犯し、正気を奪ったアレクセイ。

 

そんな悪事に気付いた司祭たちは
アレクセイを祓って、亡き者にされていたのです。

 

悪魔の子を産ませた父親と産んだ母親は異端児と見なされて教会を追放。

どうしても子孫を残したい・・・

と考えていた父親は
何度も母親の膣内に精液を注ぎ、悪魔の子を残そうとしたのでした。

 

でも、
妊娠して生まれてきたのは、姉のキルーシャ・・・

 

女児では布教の役に立たないこと。

そして

母親が続けて妊娠することで受ける肉体的なダメージを考え、

人形に魂を戻す方法にたどり着いたのでした。

 

庭の隅っこに無残な形で捨てられていた無数の人形。

 

「父さん、ただいま」

すべての記憶を取り戻したアレクセイは

母親とセックスし、
姉ともセックスして精液を大量に注ぎ、

父親の叶えたかった本当の目的を果たすために
追放された教会へと向かうのだった・・・

 

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L教会と異端者一家 感想

「L教会と異端者一家」を読む前は、

教会に生まれた親子同士で
セックスするだけの内容かな?

と思っていましたが、

予想を遥かに超えた
圧倒的に面白いストーリー

さすがヨールキ・パールキ!

と感動してしまいました。
(最初は990円出すの迷ったんですよねw)

 

司祭になって教会に潜り込んだ父親。

告解にきただけなのに、学生の母親は犯されて妊娠。

生まれてきたのは父の血を受け継いだ悪魔の子。

 

制約が多くて、交流も文化も思想も密閉された教会のシスターを
悪魔の子が洗脳するのは容易なこと。

でも
そのことがきっかけで神父たちにバレてしまい、父親の目的は途中で頓挫・・・

神父たちに
「このままでは危険」
と判断されたアレクセイは、悪魔祓いされて亡き者に。

一家は教会を追放されても
再興を目指して母と娘のカラダを使ってもう一度アレクセイの再生を目指していきます。

「L教会と異端者一家」の最初では

妻のお尻の穴を信者に提供していたので

信者を悪魔化していくのは母親のア●ルに大きな力があるのかな?

もしくは、

ア●ルで骨抜きにされた男性信者をクスリか何かで洗脳していくのかな?

なんて思っていましたが、
予想以上に作り込まれたストーリーは、正直驚きの連続でした。


アレクセイの四肢が人工物なので
苦手な人は注意が必要かもしれません。
(外してる描写は無いので大丈夫だと思います)

 

個人的にヨールキ・パールキ同人作品は

「事故物件×留学生~四畳半の不可思議」からファンになって読んでるので、今回の「L教会と異端者一家」も非常に満足した漫画でした。

(以前は日本人が主人公の漫画しか読まなかったのが不思議なくらいです)

 

マイナスな点をあえて言うならば、

「セリフと効果音が多くて、結合部が少し見づらい絵が何枚かあったかな?」

というところが気になりました。

それ以上に、
今まで読んだことが1回も無い面白い設定に大満足です。

 

L教会と異端者一家

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(綺麗な女性のリアルな身体と性テクニックは圧巻でした)
(弟のイキそうな時の表情も最高です☆)

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