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黒髪女子はメス奴隷~4巻ネタバレ「変わった村に生まれた女子の悲劇」

黒髪女子はメス奴隷4巻ネタバレ、感想と見どころを紹介。

黒髪女子はメス奴隷4巻-表紙

黒髪女子はメス奴隷~4巻の舞台は和佐見村。

人口が120人しかいない集落に住む3人の女子校生が主人公。

和佐見村の住人はほとんどが女性。
しかも女性は産まれた時から「娼婦」で、
小さい頃から男を悦ばせるテクニックを完璧に教え込まれているのでした。

 

この日の夜。
初めて会うオジサンに、大金で水揚げされて処女を喪失したのは、
学校では委員長をしてる蘭という生徒だったのでした。

お尻にはオモチャを挿入され
潮を吹かされ、
イカされていたのです。

「今日はオジサマに、いっぱい中出しして種付けしてほしいです」

翌朝は学校があるというのに、
朝まで何度もセ〇クスしていたせいで、遅刻してしまう。

というシーンから始まっていきます。

黒髪女子はメス奴隷~4巻ネタバレ

「朝までセ〇クスしてたから遅刻したの?」

遅れて登校してきた蘭とおしゃべりをしてるのは、同級生の姫野御琴と白沢あげは。

2人はまだ処女で、

「こんな胡散臭い村の風習を守るなんて理解できないよ」

「私は好きな人に処女を捧げたいの」

昨日処女を喪失したばかりの蘭とは違い、2人はまだ処女を守っていたのでした。

 

放課後になり3人で帰ろうとしていた時、
蘭のカラダを馴れ馴れしくさわってくる男。

「じゃあ行こうか」

蘭はそのまま、高級車に乗せられてしまったのでした。

「帰ろっか・・・」

車に乗せられてしまった蘭を残して家に帰った2人。

 

あげはが自宅に帰ると

「何度入れても新品のようだ」

あげはの妹「くろは」が、男とセ〇クスしていたのです。

 

妹がセックスしてるのを横目でチラっと見たあと、シャワーを浴びに向かうあげは。

(私だけワガママ言ったらみんなに迷惑かけちゃうから)

(私だって怖いよ・・・)

委員長の蘭にも友達の御琴にもナイショにしてたけど、
「あげは」はこの日、水揚げされる事になっていたのでした。

 

(はじめては好きな人が良かったな・・・)

カラダをキレイに洗って制服を着て、男が待ってる部屋へと向かう時、

(私は和佐見の女だから仕方ない)

そう覚悟を決めた「あげは」。

 

部屋に入ろうとした瞬間、

「え?校長先生?」

下半身ハダカになってる校長先生が待っていたのでした。

 

「白沢君が見ず知らずの男に処女を捧げるのは気の毒だと思ってね」

「私が君の処女を買って出たんだ」

そう言って小さい頃からずっと見てきた自分の生徒のオマ〇コに
オトナのデカいチ〇ポを挿れていくのだった・・・

黒髪女子はメス奴隷~4巻感想

真面目そうな委員長と好きな人と結ばれたかった「あげは」が、
村の風習によって、知らない男に処女を捧げてしまった「黒髪女子はメス奴隷~」4巻でした。

 

「村の風習なんて馬鹿馬鹿しい」

と思ってるけど”守る人”がいるために、村の風習に従わないといけない女の子たち。

それも仕方無いことで、

和佐見村で生まれた女の子はその瞬間に、水揚げする日はいつにするか?

を、大企業の重役や偉い先生たちに高額で競り落とされています。

 

小さい頃から”男を悦ばせるテクニック”を教え込まれてるせいで、

初めてのエッチの時には、

手コキにお尻にマ〇コの締め付け方まで何でも習得済みです。

「黒髪女子はメス奴隷~」4巻の最後では、

謎の富豪っぽい外国人に「姫野御琴」が狙われています。

姫野家の次期当主で家柄もしっかりしていて、黒髪で美人でプライドが高そうなお嬢様。

次回の5巻でどんな展開になっていくのか?

気になってしまいます。

黒髪女子はメス奴隷 4巻
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(6月4日配信予定)

こちらのページでは「黒髪女子はメス奴隷」ネタバレを全巻まとめています。

→黒髪女子はメス奴隷 まとめ

それぞれ各巻の見どころも紹介していますので、遊びに寄ってみて下さい。

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