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「黒髪女子はメス奴隷」4巻ネタバレ~変わった村に生まれた女子の悲劇

黒髪女子はメス奴隷4巻-表紙

えいとまん作エロ漫画「黒髪女子はメス奴隷」4巻ネタバレ、感想と見どころを紹介。

 

和佐見村という人口が120人しかいない集落に生まれた黒髪女子3人組。

昔からある村の風習には逆らう事が出来ず、大企業の社長や議員などの権力者に水揚げされてモノとして扱われてしまうのでした。

 

子供の頃から男を悦ばすテクニックを叩きこまれていたせいで、自分から進んでオマ〇コにお尻の穴まで差し出してしまうのです。

 

(学校を卒業して村を出て、初めては好きな男の子に捧げたい・・・)

という思春期女子の夢は、はかなく散ってしまうのだった。

 

黒髪女子はメス奴隷【4巻】感想

真面目そうな委員長と好きな人と結ばれたかった「あげは」が、
村の風習によって、知らない男に処女を捧げてしまった「黒髪女子はメス奴隷~」4巻でした。

 

「村の風習なんて馬鹿馬鹿しい」

と思ってるけど”守る人”がいるために、村の風習に従わないといけない女の子たち。

それも仕方無いことで、

和佐見村で生まれた女の子はその瞬間に、水揚げする日はいつにするか?

を、大企業の重役や偉い先生たちに高額で競り落とされています。

 

小さい頃から”男を悦ばせるテクニック”を教え込まれてるせいで、

初めてのエッチの時には、

手コキにお尻にマ〇コの締め付け方まで何でも習得済みです。

「黒髪女子はメス奴隷~」4巻の最後では、

謎の富豪っぽい外国人に「姫野御琴」が狙われています。

姫野家の次期当主で家柄もしっかりしていて、黒髪で美人でプライドが高そうなお嬢様。

次回の5巻でどんな展開になっていくのか?

気になってしまいます。

黒髪女子はメス奴隷 4巻
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