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子産み島~週7で産めるメスたち~【無料画像・ネタバレ】エロい極上母娘を孕ませる男

子産み島~週7で産めるメスたち~ネタバレと見どころ、感想を画像を使いながら紹介していきます。

子産み島~週7で産めるメスたち~-TOP画像

「子産み島~週7で産めるメスたち~」は、

25㎝の巨根を持つ31才の誠一と、18才女子校生「このみ」が主人公。

 

牛比島という女性しか住んでいない孤独な島に、「優秀なオス」として招待された誠一。

「この島に住む女を孕ませてくれ」

と村長に依頼されて、

「このみ」と妹、母親を妊娠させていきます。

 

東京よりもレベルが高い牛比島のオンナたち。
大きな胸、くびれたウエスト、大きなお尻のスタイルに美形な顔。

今だに男尊女卑という考え方が続いていて
どんな事でも誠一を尊敬してくれるのです。

 

「子産み島~週7で産めるメスたち~」を読んだ感想をひと言でまとめると、

エロいカラダに従順な性格をしてる女性3人との
フ〇ラ、セックスシーンは最高だった!

です。
ヾ(*´∀`*)ノ

では早速、「子産み島~週7で産めるメスたち~」ネタバレを紹介していきます。

ポイント

このみとセックスする

母親とセックスする

妹ともセックスする

全員、妊娠する

全691ページを簡単にまとめると
こういう流れです。

子産み島~週7で産めるメスたち~-画像9

「子産み島~週7で産めるメスたち~」ネタバレ

「子産み島~週7で産めるメスたち~」のネタバレの前に主要な登場人物だけ紹介します。

尾崎誠一

・31才独身/教師
・25㎝の巨根で絶倫
・牛比島の村長に頼まれて移住

  • 橘このみ

・女子校生(18才)
・Kカップ/処女
・エロい行為が大好き
・日焼けした肌
・オ〇ニー大好き
・性行為を目的として生まれ育ったカラダ

  • 橘かおり

・このみの母親
・男性を心から尊敬してる
・男に伏すことに快感を覚えてしまうM体質
・優秀なオスとして尊敬し、自分の価値を低いものとして考えている
(かおりさんとのセックスは、漫画の後半で描かれています)

  • 橘りあな

・このみの妹で女子中学生
・東京にイケメン彼氏がいる
・性的な行為を憎む一面があるが、本当はエッチな女の子
・30代の誠一が「オス」として牛比島に迎えられたのを、あまり良く思っていない
・思春期真っ盛りの女の子

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「子産み島~週7で産めるメスたち~」ネタバレ序章

 

東京で高校教師をしてる31才の誠一。

彼のチ〇ポは25cmもあり、1日に20回オ〇ニー出来る絶倫男。

熟練のソープ嬢でさえ、白旗を上げてしまうのでした。

 

大学生の頃に図書館で調べ物をしていた時、「牛比島」という島が存在していることを知っていた誠一。離島好きということもあり、最近は月に2回くらい訪れていたのです。

「牛比島」というのは世間から忘れていた孤独の島。人口は140人ほどで、観光客は年に1人ほどしかいないのです。

旅行に来た時に村長から「この島の学校の教師になって欲しい」と頼まれたのでした。

 

「牛比島」はかなり特殊で、

島民は女性のみ。

一般人と比べると、顔もカラダもレベルが桁違いの高さ。

 

どうしてこの島が世間とは違うこんなコトになってるのか?

理由は、何百年まえから続く島の風習にあったのでした。

 

「島民を増やす」ということだけを目標にして行われていた異常な風習。

 

島民を増やすために
女(メス)として良質でポテンシャルが高い女だけが、子供を産まされていたのです。

 

選ばれたメスだけが、何人もの男たちと交わる

 

そして、
生まれてきた女の子は「優秀なメス」に育てる為、しっかりと成長させる食料を与えられ、

「男を欲情させるための教育」もしっかりと教え込まれる。

初潮を迎えるとすぐに、島中の男たちに種を仕込まれ、「優秀な子」を産んでいく。

 

そういう事を繰り返した結果。

今の牛比島のオンナは、島の男の子どもを妊娠できなくなってしまったのでした。

 

理由は、

親→娘→孫→・・・

すべて父親が同じという理由で、血が濃すぎて妊娠できない身体になってしまったいたのです。

 

高校の教師、そして身体から優秀なオスのフェロモンが出ていた誠一は、

村長から

「島中の女を孕ませてやってくれんか?」

と頼まれ、牛比島の学校の先生として移住することになったのでした。

 

これまでに住んでいた島民の男たちは

「誠一がセックスに集中できるように」違う島へ移住させられていたのです。

この島の女は妊娠してからたったの2週間で出産をするのでした。

 

 

牛比島の先生として。そして「牛比島の女性に種付けをする貴重な男」として島に到着した誠一。

この日から泊まることになる民宿の娘「このみ」が迎えにきてくれたのでした。

 

「このみ」は高校3年生でKカップ。細いウエストに大きなお尻というのが悩み。

でも、
「誠一がこの島の女性を孕ませるためにやって来る」
という事を聞いていたこのみは、顔を見ただけで興奮が高まってしまうのでした。

 

民宿に到着すると「かおり」さん(このみの母)に三つ指をついて出迎えられた誠一。

美しい顔とエロいスタイルを見るだけでムラムラしてしまうのです。

男に伏すことで快感を覚えてしまうかおりさんも誠一見るだけで、

(優秀なオスが来た)
(子種を与えて欲しい)

と思ってしまうのでした。

 

(かおりさんとのセックスは、漫画の後半で描かれています)

「夜這いされるかもしれない」と思っていたのに

 

牛比島に来る前に村長から

「女たちを孕ませて欲しい」
「村人たちには伝えておく」

という事を聞いていたこともあり、

「夜這いされるかもしれない」

と期待していた誠一。

でも、
夜這いされることはなく、何もないまま朝を迎えたのでした。

 

昨夜、特産品の山芋を食べたせいで、ギンギンに朝立ちしていたチ〇ポ。

「オ〇ニーするかな?」

と思っていた時、布団を片付けようと、「このみ」が部屋にやって来たのでした。

 

突然の訪問にチ〇ポを隠すことも出来なかった誠一。

そして、パンツが膨らんでいるのを見て、顔を赤くしてしまうこのみ。

なのに、「興味ありません」みたいな顔をしてしまうのです。

ムチムチな下半身を見て、今すぐにでもシコりたい!と思うも、湧き上がってくる性欲を抑えるのでした。

 

勉強を教えてる時に我慢できなくて・・・

 

朝食を食べたあと、「このみ」の勉強を教えることになった誠一。

イスに座って数学の問題を解いてる「このみ」のエロすぎる身体ばかりに目がいってしまうのです。

 

勉強に集中できないのは誠一だけじゃなく、

「先生って恋人いるの?」
「この島だったら誰が好き?」

「このみ」もまた、勉強よりも誠一が気になっていたのでした。

 

「女子校生ってダメかな?」
「おっぱいは大きい方が好き?」

Tシャツを引っ張って、Kカップの巨乳を誇張してくるのでした。

 

そのあとも、

「ヒップは100cmあるの」

「でも、女子校生なのにムチムチすぎるよね」

自分のカラダをアピールしてきて、

 

「私のカラダで欲情する?」

と聞いたあと、

「さわってみる?」

物欲しそうな顔をして誠一の顔を見つめてくるのでした。

 

朝からずっとムラムラしていた誠一。
このみの許可が出たおかげで太ももをじっくりと触っていくのです。

 

何分間もさわっていても飽きないスベスベの肌。

男の人に触られて気持ち良くなってしまった「このみ」は、そのまま机に頭を乗せて感じてしまうのです。

 

太ももを触っていた手を股間に近づけていく誠一。嫌がらないのを確認したあと

「いいよな?」
「さわってもいいよな?」

Tシャツの上からおっぱいを揉んでしまうのです。

 

手のひらには収まらない大きなおっぱい。

そして、揉まれても抵抗しないこのみを見て、何度も何度も揉んでいくのです。

おっぱいを揉まれて気持ち良くなってしまったこのみは、声が出ないように手で口を押さえるのでした。

硬くなってる乳首をコリコリしてるうちに、身体はビクビク震え出し、潮を吹いてイってしまったのでした。

 

 

全身から力が抜けてイスにも座っていられなくなったこのみ。

床に正座をした時、目の前に勃起してるチ〇ポを出してる誠一が立っていたのでした。

 

はぁはぁ・・・
はぁはぁ・・・

女子校生にフル勃起してるチ〇ポを見られて、興奮で呼吸が荒くなってしまう誠一。

 

「大きいとは思ってたけど」
「こんなに大きいなんて・・・」

「お兄ちゃん、ほおばらせてください」

 

チ〇ポを舐めたくて我慢できないこのみは口を大きく開けて、亀頭を舐めていくのでした。

 

チ〇ポを握りそのまま咥えていくと、

「気持ち良くしたい」
「気持ち良くして欲しい」

という気持ちを抑えきれずに、ディープスロートをしていくこのみ。

ヨダレをたっぷりと垂らしながらじゅぶじゅぶ音を出して咥えていくのです。

 

歯を立てないように。苦しくて涙を流しながら、喉奥に当たるように深く咥えていくのでした。

 

「こんな美少女が下品に舐めてくれている」

「チンコが溶けそうなほど気持ちいい・・・」

 

一生懸命で夢中でフ〇ラしてくれる姿と、あまりにも気持ち良すぎるテクニックに、

びゅるるるるるっ

口からあふれるほどの精子を発射してしまうのでした。

 

射精したばかりなのにまだそそり立ってるチ〇ポを見て、

「お願いします」
「私とセックスしてください」

とお願いしたこのみ。

「赤ちゃんを身ごもりたいんです」

自分から四つん這いになり、マ〇コを突き出すのでした。

 

 

目の前で雌豹のポーズをしてピンク色のマ〇コは完全に受け入れ準備が出来てるこのみ。

亀頭が入った瞬間に気持ち良すぎて絶叫しそうになるも、母親に聞かれたら恥ずかしいと思って無言で耐えるのです。

 

でも、

25㎝ある巨根を根元まで挿れられると、ビクビク震え出すのを我慢できないのでした。

 

何アレ・・・

 

処女を卒業したばかりの「このみ」と誠一のセックスは夜になっても終わらず、

「馬乗りになってあんな太いのを・・・」

「あれ以上見てたら、変になる・・・」

トイレに行こうとした妹「りあな」は足を止めて見入ってしまうのでした。

 

普段は優しい姉がセックスで乱れてる姿を見て動揺して、

(お母さんに相談しにいこう)

母親の寝室へ向かうのでした。

 

「えぇぇぇぇっ」

少し開いていたふすまから部屋の中を覗いてみると、
極太バイブをマ〇コに入れてオ〇ニーしていたのでした。

 

(どうしてこの島の女ってこんなにスケベなの!)

 

自分も同じ血を受け継いでることに嫌悪感を感じる「りあな」。

なのに、
自然と指はマ〇コに伸びてしまうのでした。

 

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