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これから俺は、後輩に抱かれますネタバレ「一晩だけ抱かせてください」

佳門サエコ「これから俺は、後輩に抱かれます」ネタバレと感想、見どころを画像を使って紹介。

これから俺は、後輩に抱かれます ネタバレTOP画像

「これから俺は、後輩に抱かれます」は、

飲料メーカーの仕事がデキる男「鳴海真樹」と
地方支社勤務で最近、本社に栄転してきた「田那辺 貴弘」が主人公。

 

2人の最初の出会いは今から数年前。
大学生の田那辺が鳴海が働く企業に就職面接にやって来た時のこと。

会ったその時に鳴海に惚れて
「絶対この会社に受かってみせます!」
と宣言した田那辺。

そして見事、田那辺は採用されることになり、地方支社に勤務。

田那辺は、鳴海の担当する地域でトップの営業成績を上げ、
電話では何度か話しをする関係になったのでした。

 

”力強い後輩だ”
”1度会ってみたいな”

ずっと思っていた鳴海。

出張の際に、田那辺が働く支社へと顔を出したのでした。

 

会ってみると田那辺は予想以上の高身長でイケメン。

鳴海は一目見ただけで、
ハートをわしづかみにされてしまったのです。

 

それからも、営業成績を上げ続けた田那辺。

最年少で支社から本社勤務へ栄転となったのです。

どんどん仲良くなりたくて
仕事を頑張っていく田那辺と、

(これ以上、俺に構わないでくれ)
(好きすぎて、冷静になれない・・・)

本当は田那辺を好きだけど、
距離を置きたい鳴海。

「これ以上、迷惑はかけません」
「一晩だけ抱かせてください」

田那辺の最後のお願いを受け入れた鳴海。
2人だけの旅行がはじまっていくのだった。

「これから俺は、後輩に抱かれます」を全巻読んだ感想をひと言でまとめると

イケメン2人のセックスが激しくて最高!
就職面接で初めて会った2人。そのことを隠していた田那辺がかっこいい!
会社ではデキる男の鳴海が田那辺とエッチしてる時はメロメロになってしまう姿がたまらない!

ではここから「これから俺は、後輩に抱かれます」ネタバレを紹介していきます。

「これから俺は、後輩に抱かれます」画像ネタバレ

「これから俺は、後輩に抱かれます」1巻・2巻にはそれぞれ6話ずつ収録されています。

また色んな電子コミックサイトで配信されています。

当サイトでは

・まんが王国
・DLsite

をおすすめしています。

また、U-NEXTを初めて利用される方には600円分のポイントがもらえます。

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1巻ネタバレ

「いい加減、俺に抱かれる覚悟はできましたか?」

電車に乗ってからずっと、ムスっとした顔をしていた鳴海。

「一緒に来てるんだから、覚悟できてるに決まってるだろ」

と返事をするも、

田那辺がどうしてわざわざ遠出する理由がわからなかったのです。

一晩抱かれるだけなら、近所のホテルでも可能だからです。

 

「鳴海先輩と旅行に行ってみたかったんですよ」

「それに、現実感がない方が俺に抱かれやすいでしょ?」

と言われて、

あらためて

「これから抱かれにいくんだ・・・」

どうしてセックスすることになったのか?きっかけになった日のことを思い出すのでした。

新人だったころから、やけに親しく話しかけてきた田那辺。

本社勤務となって、同じ部署になってからは毎日、「好きです」と告白してくるように。

「いい加減にしろ!」

「会社にバレて辞めることになったらどうする!」

「絶対に許さないぞ!」

命をかけるくらい、仕事が大好きな鳴海。

すると田那辺は

「一晩だけ抱かせてください」

「そうしたらきっぱりあきらめます」

真剣な目をして訴えかけてきたのでした。

(それで田那辺が俺をあきらめてくれるなら・・・)

そう思った鳴海は後輩である田那辺に、一晩だけ抱かせる決意をしたのでした。

「一晩はもう始まってるんですよ」

「時間がありません」

キスをしたいと言ってくる田那辺。

「こ、ここでか?」

まわりの人に見られたら大変だ!と思ってキョロキョロしてしまう鳴海。

「大丈夫ですよ」

「ほとんど人はいませんから」

田那辺は鳴海にキスをしていくのです。

軽いキスではなく、下を絡ませる濃厚なキスをする2人。

「鳴海先輩、好きです」

もっと深くてトロけるキスをしようとした時、

車掌さんが「切符を拝見します」と言いながら2人が乗ってる車両にやって来てしまったのでした。

そのまま席を立って車両から出て行った鳴海。

誰もいない電車の連結部分で冷静になろうとしていたのに、田那辺がやって来たのです。

 

「勘違いじゃないと思うんですけど・・・」

「鳴海先輩も、俺のことが好きですよね?」

 

そう言われて

「何を言ってる!」

顔を真っ赤にして慌ててしまう鳴海。

 

「じゃないとキスであんなに感じたりしませんよ」

「俺のことが好きなら、どうして俺を受け入れてくれないんですか?」

 

「俺、なんとなく感じてました」

「鳴海さんは俺にやさしかった」

「でも、それがどんなに残酷なことなのか、鳴海さんにはわかりませんよね」

「あきらめたくてもあきらめられないんですから」

 

田那辺の話を黙って聞いていた鳴海。

「俺もお前と同じ気持ちだ」

田那辺のことを好きだったと、はじめて告白するのです。

 

「だったらどうして!」

「どうして今晩限りなんですか!」

相思相愛なら付き合ったって何の問題もあるはずがない。と主張する田那辺。

 

「いつか必ず別れる日が来る!」

「その時、会社はどうする?」

「俺はお前と同じくらい、仕事も大事なんだ!」

「別れたあともお前と定年まで同じ会社にいれる自信なんてない!」

 

どうして田那辺とは交際できないか。

理由をハッキリと説明したのでした。

 

「だから俺はお前と同僚という関係がいいんだ」

「できるだけ長くそばにいる為に、この距離が必要なんだ」

田那辺に対してずっと考えてきた本当の気持ちを伝えるのでした。

 

そして、

「好きだ」

「俺もお前が好きだ」

言いたかったけど言えなかった本当の想い。

 

「じゃあ、今日はたっぷりと味わってください」

「俺が真樹さんをどれだけ好きかということを」

電車が駅に到着するまで、濃厚なキスをつづけた2人。

タクシーで旅館に向かう間も、ずっと手を触れ合ったまま移動するのでした。

 


田那辺に初めて会ったのは、出張で地方の営業所に立ち寄った時。

当時、田辺は鳴海が管轄する地域で売り上げTOPの優秀な社員。

それまでは電話で声だけ聞いていたものの、心強い後輩に1度会ってみたかったのだった。

「鳴海さん!」

鳴海が営業所に来ることを知り、出先から急いで帰って来た田那辺。

「やっと会えた」
「ずっと会いたかったです」

身長が高く顔もイケメン。

鳴海は見た瞬間に、田那辺に心臓をわしづかみされたのです。

 

手をふれあったまま乗っていたタクシーは旅館に到着。

「ごゆっくりおくつろぎください」

仲居さんが部屋を出て行った瞬間、

「やっと2人きりになれましたね」

抱きしめてキスをする田那辺。

 

「待て田那辺!落ち着け!」

と言うも、

「貴弘です、真樹さん」

「今日だけはそう呼んで下さい」

「それに真樹さんを抱けるのは今日だけですよ」

「落ち着ける訳ないでしょ」

そのまま服を脱がせて、乳首を舐めていくのです。

乳首を舐められて

「あっんっ」

あまりの気持ち良さに声を出してしまう鳴海。

田那辺はそのままお尻を揉んで、

「ココに俺のを何度も奥に挿れていきます」

パンツを脱がしてお尻の穴に指を入れていくのでした。

 

「あっあ”あ”あ”っっっ」

足がガクガク震えて、その場に崩れてしまった鳴海。

「真樹さん・・・」

「おしりだけでイっちゃったんですか・・・」

 

お尻だけでこんなに簡単にイクなんて

”他に男がいて開発済みなのでは?”

と思ってしまう田那辺。

キスをしながら再びお尻に指を入れていくのです。

イってる姿を見られて恥ずかしがってる鳴海を四つん這いにさせる田那辺。

「もう、中までトロトロじゃないですか」

指は鳴海のお尻の中をどんどんかき回していくのでした。

 

「違うんだ、男なんているわけがない」

田那辺に会った時に一目惚れしていた鳴海。

後輩、しかも男を好きになっていたなんて誰にも相談なんて出来るはずもなく、

田那辺から

「鳴海さんと同じ本社に早く行きたいので休んでなんてられません」

そう言われるだけで”田那辺とセックスしてる妄想”をするようになり、オモチャをお尻に入れていたのでした。

 

本当の気持ちを全部伝えた鳴海。

「もう我慢できそうにないんで」

「今から本気で拡げていきます」

鳴海をちんぐり返しの体勢にして、お尻に舌を入れていくのです。

 

「やめてくれっ」

ずっと妄想してた田那辺にお尻を舐められて、恥ずかしい鳴海。

でも、あまりにも気持ち良くて強く抵抗できないまま

「ひっ・・・あっ・・・」

アエギ声を出しながら身体をビクビク震わせてしまうのです。

 

「い、いやだぁ貴弘ぉ!」

大好きな部下に舐められ続けた鳴海は、アソコをトロトロにしてまたイカされてしまったのでした。

 

「もう十分準備できたとはおもいますけど、俺のはオモチャとは違いますよ」

そう言われて股間を見てみるとパンパンに膨らんでいた田那辺のアソコ。

「じゃあ挿れますね・・・」

ピンポーン

そこに夕食の準備をするために、仲居さんがやって来てしまったのでした。

 

大慌てで浴衣に着替えたおかげで、なんとかバレずに済んだ2人。

「じゃあ食べましょうか」

田那辺に言われても、

「無理だ、食べれる訳がない」

今夜、何度も抱かれることで頭がいっぱいの鳴海は食事が喉を通らないと言うのです。

「じゃあ、俺が食べさせてあげますね」

食事を口に入れられるだけで、アソコとお尻がゾクゾクしてしまう鳴海。

顔を近づけられて「おいしですか?」と言われると、アソコの先っぽからガマン汁が出てしまうのです。

もう我慢の限界に達してしまった鳴海。

「さっきのつづきをしてくれっ」

涙目になって本気の懇願をしてしまうのでした。

 

布団を敷いた部屋に移動する2人。

「よかったです。俺も限界でした」

そう言って浴衣を脱ぐ田那辺。

勢いよくアレが飛び出したのです。

 

「え・・・なにこれ・・・」

想像以上に大きかった田那辺のアレ。

 

「まってくれ!貴弘!」

「そんな大きさは無理だ!」

自分で使っているオモチャと比べ物にならないサイズ。

「大丈夫ですよ」

「十分濡れて拡げましたから」

自分で握って鳴海のお尻に擦りつけていく田那辺。

ぐぅぅぅぅ

ずぷぅっっっ

1番太い亀頭が鳴海のお尻の中に。

「絶対に抜きませんから」

「ナカに出すまでは」

田那辺はゆっくりとアレを押し込んでいくのでした。

 

ここまでで「これから俺は、後輩に抱かれます」第3話までのネタバレでした。

4話では、

・大学4年生の田那辺(ロン毛+メガネ)が鳴海の会社に面接に。

鳴海も勤めるこの会社は大企業とあって、面接する大学生だけで数百人。

(無理だ。俺がこんなところで働けるわけない・・・)

そう思って会社から出て行こうとするも、迷子になってしまうのでした。

その時、喫煙所で休憩してる鳴海と初めて遭遇。

「キミみたいな姿で面接に来た人間を初めてみた」

「もし、一緒に仕事ができれば面白そうだ」

と言われて、

「俺、ここに入ります!」
「それまで待っててください!」

”俺には無理だ”という気持ちは180度変わり、受け付けでハサミを借りてそのままトイレへ。

面接する人間としてまず認められるように、ロン毛だった髪の毛をバッサリと切ります。

無事、採用されるも、初めて会った時とはまるで別人の田那辺には気付かない鳴海。

「でも、いいんだ」
「この方が俺を好きになってもらうには都合がいい」

鳴海が働く本社へ採用してもらうために、努力する姿が描かれています。

 

5話では、

「お尻だけでイケそうですか?」

お風呂で田那辺のデカいアレを挿れられていた鳴海。

気持ち良いけど

「やめてくれ!怖いっ」

田那辺のアレでイってしまうのが怖かったのでした。

でも、
全然止める気配がないセックス。

中イキさせられてしまったあとは、たっぷりと中出し。

そしてセックスは朝まで何度も繰り返されていきます。

 

そしてチェックアウトの時間。

「本当に今日だけなんですか?」

どうしても鳴海との関係をつづけたくて聞いてみるも、

「ごめん」

鳴海からの返事はNOだったのです。

帰りの電車は旅館に向かう時とは違って混雑。

2人は並んで座って指だけを触れ合い、「ひと晩だけ抱かれる」という旅の最後を楽しむのです。

 

「じゃあ、また明日会社で」

「鳴海さん」

朝までは”真樹”と呼ばれていたのに、苗字で呼ばれてせつなくなってしまった鳴海。

田那辺の手を引っ張り、男子トイレへと駆け込んで、濃厚なセックスをしてもらうのでした。

 

6話は

あれから1ヶ月。
2人だけの旅行の件については何も話しをせず、これまで通りの先輩と後輩の関係をつづけていた2人。

鳴海は自分が昔、開発に関わって販売停止となった思い入れの強い缶コーヒーの復活プロジェクトの責任者になっていました。

コーヒーの復活を同僚から聞いた田那辺。

「俺もそのプロジェクトに参加させてください!」

このコーヒーは田那辺にとっても思い入れがあり、大学生の時の面接の時に、鳴海におごってもらったコーヒーなのです。

 

2人の距離は先輩と後輩のままで会社では変化がなかったけど、
旅行から帰って来た鳴海のカラダには大きな変化があったのです。

朝まで何度もセックスを繰り返したせいで、田那辺の気配を感じるだけでカラダが疼いてしまうようになっていたのでした。

仕事を終えて家に帰ると、オモチャを取り出して田那辺を妄想しながらオ〇ニーしてしまうようになっていたのです。

 

数日後

「俺もプロジェクトに参加できるようになりました!」

鳴海に報告に行くも、

(もういつまで耐えられるかわからない・・・)

プロジェクトのリーダーを降りてしまった鳴海。

 

「どういうことですか!」
「アナタと一緒にこの仕事をすることに意味があるのに!」

 

そう言われて突然、その場に座り込んでしまった鳴海。

「お前、俺のカラダに何をした?」

「あの日からヘンなんだ・・・」

田那辺を見るたびにカラダが疼いてしまうことを伝えるのでした。

 

「鳴海さん、アナタの心を俺にください」

「一生かけて信じさせてみます!」

田那辺の真剣なまなざしを見て、自分が傷つく覚悟を決めた鳴海。

 

仕事が終わると田那辺の家に行き、何度も抱かれるのでした。

そして、

田那辺の家の机にあった今は販売していないあのコーヒー缶を見て、

田那辺はあの時の男だということに、初めて気付くのでした。

 

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「工場がトラブったので一緒に出張をお願いします」

とウソをついて、鳴海を連れ出した田那辺。

「これは監禁だぞ!」

鳴海は激怒するも、田那辺には

「一緒に住めない理由を聞きたい」

という目的があったのでした。

 

「よ、よせっ」

運転中に太ももをさわられて抵抗してしまう鳴海。

「だ、だめぇっ」
「イクっ」

ほんの少し太ももをさわられただけで、パンツの中に射精してしまったのです。

サービスエリアに降りて下着を交換した鳴海。

「わかった、車の中で話す」

これまで言わなかった”一緒に住めない理由”を話す覚悟を決めたのでした。

 

「鳴海さん、な、何してるんですか?」

助手席に座ったままYシャツのボタンを外して乳首を出した鳴海。

「これが一緒に住めない理由だ」

鳴海の乳首はさわられてもいないのに、ぷっくり膨らんでいたのです。

 

「車の中に一緒にいるだけでこれだ」

「それが毎日、顔を見るようになったらどうなる?」

「一緒に住んだら一体どうなると思う?」

 

鳴海が一緒に住めないという理由が、

田那辺を想いすぎるから

だと初めて知った田那辺。

 

早く会社に戻らないといけないのに

「今から高速降りますね」

キャンプ場に車を走らせ、車の中で鳴海のカラダを求めていくのでした。

 

おちんぽを舐められ、お尻に指を入れてほぐしていく田那辺。

1度射精したあとは鳴海に上に乗ってもらい、挿入していくのです。

 

2人が戻ってくるのが遅くて、会社から何度も電話がかかってくるも、無視して快楽だけを求め合うのでした。

 

数時間に渡って夢中になってセックスしていたせいで、乗っていた車のバッテリーゼロに。

帰ることもできなくなってしまった2人。

取引先のお客さんが所有するペンションへ向かうのでした。

 

暖炉に火をつけ、抱き合う2人。

さっきまであんなにセックスしたのに、鳴海は田那辺のチ〇ポをフ〇ラしていくのでした。

 

「好きなところに出していいぞ」

そう言ってごっくんしたのに

「まだぜんぜん足りない・・・」

もっともっとセ〇クスしたい鳴海。

田那辺をあお向けにして、自分から騎乗位で挿入していくのです。

 

体位を騎乗位から座位、そしてバックから正常位。

なんどもお互いの気持ち良いトコを刺激していく2人。

 

「先に謝ります」

「もう真樹さんのカラダを気遣えないと思います」

 

田那辺はそう言ったあと、これまでで最高に激しいピストンを繰り返していくのです。

奥深くまで挿入されて、可愛い声を出して喘いでしまう鳴海。

 

朝まで何度もセ〇クスを繰り返して愛を確かめ合うと、

2人は一緒に住むことを決めたのだった・・・

 

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