モフ2製作所

管理人さん、私たちとえっちシよ~最新まで全巻ネタバレ・無料まとめ

エロ漫画「管理人さん、私たちとえっちシよ…~絶対Hしたい人妻vs絶対Hしちゃいけない管理人~」1巻から最新4巻までネタバレ、感想、見どころを紹介しています。

管理人さん、私たちとえっちシよ…~絶対Hしたい人妻vs絶対Hしちゃいけない管理人~

モフ2製作所が描く「管理人さん、私たちとえっちシよ~」は、

田舎から出てきて叔父さんのアパートの管理人をしながら大学に通う「御中 神矢」が主人公。

アパートの電球を蛍光灯を取り替えていた時、
住人の人妻「珠乃」とぶつかってしまう!

というシーンから始まっていきます。

 

転んでしまった珠乃に

「大丈夫ですか!」

声をかける神矢。

 

「大丈夫よ、でもお願いがあるの」

「病院に行くのも不安だから、さすってくれない?」

そう言われて仕方なく、珠乃の部屋でマッサージをすることになってしまったのでした。

 

「じゃ、じゃあ失礼します」

珠乃が人妻だと知っていて

(旦那さんに悪い・・・)

と思いながら腰をマッサージしていく神矢。

でも、
太ももの付け根を揉んでる時に、珠乃のカラダが反応したことに気付いてしまうのでした。

 

珠乃のパンツを下げ、

「直接マッサージした方が効果あるみたいですよ」

そう言ってオマ〇コをさわっていく神矢。

 

(これは絶対におかしい)

珠乃はそう思うも
セックスレスで欲求不満だったせいで、

何も抵抗せずに、
手マンされるのを受け入れてしまうのだった・・・

 

「管理人さん、私たちとえっちシよ~」を読んだ感想をひと言でまとめると、

「す、すごい・・・」

「私、どうにかなっちゃいそう」

セックスレスの人妻の性欲が最高にエロかった!

■ストーリーの流れ

1巻
アパートの住人でセックスレスの人妻(宇津 珠乃)にマッサージ。感じてるのに気付いて流れのままセ〇クス

2巻
大学に行くも休講になり、家に帰ろうとする神矢。偶然珠乃に会い、喫茶店のトイレでセ〇クス

3巻
アパートの掃除をしてる時に、玄関前で泥酔してる真榊さんを発見。部屋まで運ぶも旦那と勘違いされて襲われてしまう。

数日後、酔ってる真榊さんとラブホテルでセ〇クス

4巻
幼馴染の「小華」が田舎から出てくる。初体験をした経緯が濃厚に描かれている

という感じになっています。

「ネタバレを見ないで本編を見るかな?」
という方はこちらからどうぞ

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管理人さん、私たちとえっちシよ…~絶対Hしたい人妻vs絶対Hしちゃいけない管理人~-1巻表紙

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管理人さん、私たちとえっちシよ…~絶対Hしたい人妻vs絶対Hしちゃいけない管理人~ネタバレ

「管理人さん、私たちとえっちシよ…~絶対Hしたい人妻vs絶対Hしちゃいけない管理人~」のネタバレをしていきます。

現在は「まんが王国」のみの先行配信となっています。

1話

管理人さん、私たちとえっちシよ-1巻

太ももの付け根をマッサージされて

(やだ、どうしよう・・・)

気持ち良くてブルブルっと震えてしまった珠乃。

珠乃の反応を見逃さなかった神矢は、太ももを揉みながら親指をマ〇コに当てていくのでした。

 

「いかがでしたか?」

俺は普通のマッサージをしていますよ。とアピールする神矢と、

(とってもよかったですっ)

マ〇コは濡れてしまっていたけど、決して感じてはいません。とアピールする珠乃。

 

(これは間違いなくイケる)

と思った神矢は、珠乃のスウェットを脱がして、

「ここも腰痛には効果あるんですよ」

パンツの上から直接、オマ〇コをさわっていくのでした。

 

カラダをビクっと震わせてしまったのに、

「そ、そうなの・・・?」

「たしかに気持ちいいわね」

冷静さを装う珠乃。

 

そのままマ〇コに指を入れられてしまっても、

(もっとさわってほしい・・・)

と思ってるせいで、一切抵抗をしないのでした。

 

 

抵抗しないで手マンを受け入れる珠乃の反応を見て

(なんでも出来るかもしれない)

そう思った神矢。

 

ノーブラだった服の上から乳首をきゅうっとつまんだあと、

パンツを全部脱がして本気の手マンをしていくのでした。

 

指を入れた瞬間から

ぐちゅぐちゅ

マン汁の音が大きく聞こえるくらい濡れていたオマ〇コ。

何度か指を出し入れしただけで

ぶしゃ

ぶぱぁ

潮まで吹いたのでした。

 

あっ

んっ

さっきまでとは比べ物にならない大きさのアエギ声を出して感じる珠乃。

その姿を見て我慢できなくなった神矢は

パンツを脱いでチ〇ポを挿れてしまうのでした。

 

「待って!」

と言われても、濡れてる人妻のマ〇コが気持ち良くてピストンを止められない神矢。

そして

「すごい久しぶり・・・」

ここ最近ずっと旦那にセックスを拒否されていた珠乃も、管理人のチ〇ポで思いっきり感じてしまうのです。

 

(久しぶりのエッチで)

(私、犬みたいに後ろから犯されてる・・・)

 

セックスレスだった珠乃は
旦那よりも若い管理人のチ〇ポで

イカされてしまうのだった・・・

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2話

管理人さん、私たちとえっちシよ-2巻

「よりによって本家の長男の嫁と!」

「神矢!お前は何をしたのかわかってるのか!」

本家の長男の嫁とセックスをして、寝取ってしまった神矢。

見事にバレてしまい親族が集まる中で、

「どう処分をすれば本家に許してもらえるか?」

身の振り方について、会議が行われていたのでした。

 

「兄さん、そんなに怒らないで冷静に」

「僕のアパートの管理人をしながら大学に通ってもらって、ほとぼりが冷めるまで待ちましょう」

そんな経緯があって神矢は今、アパートの管理人をしていたのです。

 

そして、

実家に戻るために、もう他人とはセックスしない

と決めていたのに、

人妻である珠乃とセックスしてしまったことを反省していたのでした。

 

アパートの管理人さんとして、玄関前を掃除していた時、

旦那を見送る珠乃に会ってしまった神矢。

ドキっ

昨日セックスしたことを思い出してしまい、まともに挨拶も出来なかったのです。

 

大学に行った帰りに

「あ、管理人さん」

珠乃に出会ってしまった神矢。

「ちょっと時間ある?」
「あ、お茶だけだからね」

昨日、無断でセックスしてしまったこともあって断ることなんて出来なかったのでした。

 

「エッチしちゃったことなんだけど・・・」

1番言われたくないことを言われて

(どうしようっ)
(バラされたらまた親に怒られる)

ドキドキしてしまう神矢。

 

でも、

「私、嬉しかったの」

「夫が私をオンナとして見てくれてないから・・・」

夫婦の悩みを相談してきたのでした。

 

「僕こそ、アパートの住人に手を出してすいませんでした」

 

申し訳なさそうな顔をしながら謝ると、珠乃は神矢の手をつかんでトイレへと入っていくのです。

 

「ここってあまり人がこない隠れスポットなんですって」

「私、今日も夫とケンカしちゃった」

「だから管理人さんには、欲求不満を解消してほしいの」

「ね♪」

 

そう言ったあと神矢のズボンを脱がして、いきなりフ〇ラしてくる珠乃。

根本まで咥えるバキュームフ〇ラをされた神矢は、勃起したあと口内発射してしまうのです。

 

「いっぱい出たね」

「次は私の番ね」

珠乃は立ち上がってスカートをめくり、濡れてるマ〇コを手マンしてもらうのです。

 

気持ち良くてマン汁を垂らしながらアエギ声を必死で我慢する珠乃。

足をガクガク震わせて潮吹きさせられたあと、

チ〇ポを挿入してもらってイキまくるのだった・・・

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管理人さん、私たちとえっちシよ…~絶対Hしたい人妻vs絶対Hしちゃいけない管理人~2巻ネタバレ

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3話

管理人さん、私たちとえっちシよ-3巻

アパートの掃除をしていると、

「真榊さん!大丈夫ですか!」

玄関前で倒れてる住人を発見した神矢。

顔を近づけてみるとお酒のニオイが強烈にしてきて

(なんだ、酔っ払いか・・・)

部屋まで運んであげるのでした。

 

ベッドに寝かせて帰ろうとするも、

「純くーん」

旦那と間違って神矢にキスしてくる真榊さん。

舌を絡ませる濃厚なキスをされたあと、そのままベッドに押し倒されてしまうのです。

 

「純くん、来てくれたのね」
「私、さみしかったんだから」

泥酔してるせいで完全に神矢がダンナに見える真榊さん。

 

「純くんのおちんちんずっと欲しかった」

そう言ったあと

おえええええええええっ

神矢のカラダに吐いてしまったのでした。

 

「ごめんなさい」

「私、管理人さんにあんなこと・・・」

酔って旦那と間違って襲いかかってしまったことを謝ってくる真榊さん。

 

「旦那と息子を残して単身赴任してて淋しくて・・・」

「さみしさをまぎらわそうと思って、飲めないのにお酒に逃げてしまって・・・」

どうして泥酔してしまったのか?を教えてくれたのでした。

 

「今後は気をつけます」

と言っていたのに数日後、真榊さんは会社の同僚と飲んでベロベロに酔っぱらっていたのでした。

 

「あー管理人さんだー」

大学の帰りに泥酔してる真榊さんに会ってしまった神矢。

「知り合いなら主任をお願いします!」

部下と思われる人たちに頼まれてしまうのです。

 

(どうしよう・・・)

(ラブホテルに入っちゃったよ・・・)

(酔いを冷まして早く帰ろ)

 

そう思っていたのに、

「私、知ってるんだ」
「管理人さんがとなりの奥さんとエッチしてること」

バレていた浮気。

 

「私が旦那と会えなくて淋しい思いをしてるのに、あんな大きくエッチの声聞かされて・・・」

欲求不満なことを打ち明けてきたのです。

 

真榊さんは神矢のパンツを脱がして

(すごい脈打ってる・・・)

チ〇ポをいきなり咥えてくるのです。

 

旦那とのセックスを思い出しながら、フ〇ラしながら自分でマ〇コをさわる真榊さん。

「準備万端ね」

そう言ってパンツを脱いだあと、

濡れてるオマ〇コに管理人さんのチ〇ポを挿入してもらうのだった・・・

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管理人さん、私たちとえっちシよ…~絶対Hしたい人妻vs絶対Hしちゃいけない管理人~3巻ネタバレ「管理人さん、私たちと」
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4巻

管理人さん、私たちとえっちシよ-4巻

神矢が掃除をしてた時に「かーむや♪」話しかけられた神矢。

「え?小華ちゃん?」

「なんでここに?」

黒髪ストレートの正統派美人の女性は幼馴染の小華。

 

「じゃあ行くよ!」

それだけしか言わず、神矢をショッピングへと連れ出したのでした。

 

話しを聞いてみると、結婚してる従兄とケンカしてきて家を飛び出してきたとのこと。

 

小華は「神矢の初体験の相手」で、さらに神矢が家を追い出される原因になった女性だったのでした。

 

小さい頃から神矢の面倒をずっと見てくれていた5歳年上の小華。

神矢が高校生の時に

「今日、家に来てご飯食べてきな」

そう言ってご飯を作ってくれる優しい性格。

 

ご飯を食べ終えてゆっくりしていた時。

前かがみになった小華の胸の谷間を見て、神矢は興奮してしまったのでした。

 

気まずくなって

「しゃ、シャワー行ってくる」

頭を冷やそうとする神矢。

(ねえちゃんのおっぱいすごかったな・・・)

おっぱいを思い出してる時、

「神矢~入るよー」

全裸になった小華がお風呂に入って来てしまったのです。

 

「ちょ、ちょっと!」

裸が見えて慌てる神矢と、

「恥ずかしいの?昔は一緒に入ってたじゃない」

普通な感じの小華。

 

一緒に浴槽に入っても、目を合わせられない神矢とは反対に、

おっぱいもアソコも隠すことをしない小華。

 

興奮と緊張のまま無言でいても、チ〇ポは自然と大きくなってしまうのです。

その様子を察したのか、

「おっぱい触ってみる?」

「さわりたいんでしょ?」

ニコっと笑いながら言ってきたのでした。

 

「すっげぇやわらかい」

小華の巨乳を揉んで、その柔らかさに手が止まらない神矢。

しばらく揉まれてるうちに乳首は立ってしまったのでした。

 

乳首をキュッとつまんでみると

「あんっ」

我慢してたけど声が出てしまった小華。

そのまま何度も乳首をつままれて、本気で感じてしまったのです。

 

神矢が勃起してるのを見て(興奮してくれてる)と思った小華。

「部屋行こうか」

場所を変えてセックスしようと誘ってくるのです。

 

ベッドに行き、おっぱいを吸いまくる神矢。

何度も吸われ、舐められてるうちにチ〇ポを挿れてほしくなった小華は

「挿れていいよ」

エッチしてもいいと言ってきたのです。

 

初めてのセックスで穴の場所は見えてるけど、なかなか挿入できない神矢。

 

「もうちょっと下・・・」

 

小華のリードもあって、無事挿入。

挿入した瞬間から、

温かくて締め付けるマ〇コが気持ち良くて

ピストンが止まらないのでした・・・

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管理人さん、私たちとえっちシよ-4巻「管理人さん、私たちと」
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ライブチャットが熱いです♡

 

管理人さん、私たちとえっちシよ~を読んだ感想

1巻、2巻では欲求不満人妻の珠乃さんと。

3巻では、単身赴任でセックスレスの真榊さんと。

4巻では幼馴染の小華と、セックスしまくってしまった「管理人さん、私たちとえっちシよ~」でした。

 

1巻ではマッサージしてもらって気持ち良くなってしまい、

(感じてるとは思われたくない)

と思ってたのに、神矢にはバレてしまいました。

人妻の色気でエロい気分になってしまった神矢が、

(触ったら怒られるよな)
(でもさわりたい・・・)

マ〇コをさわりながら

「腰痛に効果あるらしいんですよ」

ドキドキしながらマ〇コをさわってみると

「そ、そうなの?」
「たしかに気持ちいい」

珠乃もマッサージしてくれるなら好意を断るのも・・・

欲求不満でエッチしてほしい。
とは言えず、手マンを受け入れてしまいます。

この2人のやり取りがなんともリアルで、人妻のエロさが見事に描かれてるシーンでした。

そのままパンツを脱がされ、手マンで潮を吹かされ、ガマンできなくなった神矢はナマ挿入。

「だめ!」

と口では言いつつも、

(すごい、久しぶりのおちんぽ・・・)

中出しされたのに怒ることもなく、最後は

「ありがとう」

お礼まで言ってしまいました。

 

「管理人さん、私たちとえっちシよ~」2巻では、

大学に行った帰りに珠乃と遭遇。

「お茶だけね」

と言って喫茶店に入るも、

「トイレで濃厚フ〇ラ→セックス」

が描かれていました。

立ちバックでマン汁を垂らしながらイキまくるシーンが非常にエロかったです。

 

「管理人さん、私たちとえっちシよ~」3巻では、

旦那と子供を残して、単身赴任してる真榊さんとのセックスが描かれています。

家族に会えないさみしさをまぎらわす為に、弱いのにお酒を飲んでしまう真榊さん。

泥酔した状態でラブホテルへ入ってしまいます。

「となりの奥さんとの関係知ってるんだよ」

「私ともエッチしよ?」

合意の上で中出しセックスをしてしまいました。

 

4巻では幼馴染の小華が登場。

セ〇クスはしませんでしたが、過去の初体験の様子が鮮明に描かれていました。

処女×童貞の初体験はとってもエロかったです。

 

「5巻はどうなっていくのか?」
「新しい住人が登場するのか?」

つづきが気になる「管理人さん、私たちとえっちシよ~」でした。

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