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ボトルシップボトラー「陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3」同人エロネタバレ

ボトルシップボトラー「陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話」シリーズのあらすじとネタバレ、感想と見どころを画像で紹介。

最新作は「陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3」で2021年10月29日に配信スタートしました。

「陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3」は前作からのつづき。

メインの登場人物は紗優の母親になります。

高校受験日に体調を崩し、幼なじみの「秋穂と鈴音」とは同じ高校に行けなかった紗優。

新しいクラスメートは陽キャばかり。陰キャの紗優は馴染めず、友達が1人も出来なかったのでした。

そんな紗優をずっと心配してた母親。

ある日、紗優が「友達連れて来た」派手なギャルを家に連れて来たのです。

 

それからどんどん派手になっていく髪の毛と服装。

(娘が明るくなってくれたのはいいこと。けど・・・)

陰キャで地味だった紗優。

「あの事件」が起きてから、紗優は別人になってしまったのだった・・・

陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3 画像ネタバレ

体調を壊したせいで希望校の受験ができず、滑り止めで受けた高校に通っていた紗優。

偏差値が低いからか、まわりの生徒はギャルに陽キャばかり。

(ああいう人は苦手だな・・・)

紗優は話しかけられないように、休み時間も静かに大人しくしていたのでした。

なのに、

「若葉ちゃん?」

「若葉紗優ちゃんだよね?」

いきなり話しかけてきた2人のギャル。

 

「一緒にカラオケ行こ」

苦手な人種のギャルに誘われてしまったのでした。

(こんな圧が強い人たちと一緒なんて無理・・・)

怖くてビクビク震えてしまう紗優。

なのに、

「来てくれるよね?」

その言葉に断る勇気なんて出なかったのでした。

 

カラオケに行くと、いきなりセックスをはじめたギャルたち。

本当はギャル2人と男4人で集まるはずだったのに、男からのリクエストで紗優が呼ばれてしまったのです。

 

(秋穂くん、鈴音ちゃん、助けて・・・)

こんな場所から一瞬でも早く逃げ出したいのに、

「紗優ちゃん、私たち友達になろ♪」

幼なじみとも別の学校。そしてこの学校では友達なんて1人もいない紗優。

「友達になろ」という言葉が嬉しくて、苦手だったギャルと友達になってしまったのです。

地味だった見た目はギャルになり、男ともセックスしまくる生活に。

 

それからしばらくして、秋穂と鈴音に再会。

仲間のギャルたちとセックスする関係になったのでした。

 

家でずっと暗かった娘が明るくなったのは嬉しかったけど、娘の服装と性格が変わってしまってずっと心配だった母親。

そんなある日。

「秋穂くん久しぶりー」

昔よく遊んでいた秋穂が家にやって来て、

(全然変わってなくてよかった・・・)

安心するのでした。

 

「今日は晩ごはん食べてってねー」

嬉しくて手料理まで用意してあげる母親。

その時、

「あんっ」

「オマ〇コやばいいいいっ」

娘の部屋から信じられない言葉が聞こえてきたのでした。

 

おそるおそる娘の部屋の前まで行くと、さっきよりも大きく聞こえるアエギ声。

(まさか・・・)

と思いつつも、怖くて部屋を開けることなんて出来なかったのでした。

 

キッチンに戻って料理を作ってると、セックスを終えてやって来た秋穂と紗優。

「もうちょっとだから待っててね」

娘の顔をまともに見れないでいると、

「マズイって!バレるって!」

紗優は秋穂のチ〇ポを出して舐めはじめたのでした。

 

「ご飯ができるまでオチ●ポ食べさせて」

ほんの数メートル先には母親がいるのに、ガマンできずにセ〇クスをはじめてしまった紗優。

紗優は絶対にバレないと思っていたけど、

下半身同士がぶつかる音、マン汁の音、揺れるソファの音。

(またエッチしてるんだ・・・)

母親には全部バレてしまっていたのでした。

 

数日後。

今度はギャルと秋穂を家に連れて来た紗優。

早速、部屋で3Pをはじめていくのです。

秋穂のデカチンが気持ち良くて、アエギ声を我慢できない紗優。

「さ、紗優、もう少し声小さくして」

秋穂に言われるも、

「なんで?」

事情がわからないのでした。

 

「実は・・・」

「この前、おばさんと目が合って・・・」

 

数日前にリビングでセックスしてた時に見られてた。と告白する秋穂。

すると、3Pしてたギャルが

「もしかしたら秋穂のデカチンから目が離せなかったんじゃない?」

「確かめてくるわ」

そう言ったあと、母親がいるキッチンへ向かったのでした。

その頃、娘のアエギ声をずっと聞いていた母親。

「やっぱり聞いてたんですね」

そう言ったあと手に持ってた精子付きのティッシュを母親の鼻にくっつけたのです。

 

(すごい精液臭・・・)

(こんなの嗅いだら脳が痺れちゃう・・・)

濃いオスのニオイで頭がクラクラしてしまった母親。

ギャルはそのまま母親のパンツの中に手を入れて、手マンを始めてしまったのです。

 

「やめなさいっんっ・・・」

気持ちいいけど、娘の友達にアソコをさわらせるつもりなんてない母親。

なのに、

「やだっ見ないでぇっ!」

娘と秋穂の目の前で、潮を吹かされてしまったのでした。

 

痙攣して大量の潮を吹きつづけてる母親をそのままにして

「ねぇ、これ挿れてあげようよ」

秋穂のチ〇ポを露出したギャル。

 

「昔、お世話になった日とに無理だよ・・・」

嫌がる秋穂とは反対に母親は

(え?あんなに大きいの?)

秋穂のフル勃起してるチ〇ポに目が釘付けになってしまうのでした。

 

あまりにも大きいチ〇ポにドキドキしてしまってる母親。

そんな姿を見た娘は

「秋穂、お母さんに教えてあげて」

母親を正常位の体位にして挿入しやすくしてしまうのです。

 

「わ、私、壊れちゃうっ・・・」

規格外の大きさのチ〇ポでピストンされてイカされてしまう母親。

女を思い出してしまい、信じられない行動を取ってしまうのだった。

 

陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3

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前々作 陰キャカップルが陽キャギャル達と1

主人公「秋穂」と「各務 鈴音」は幼なじみで2人とも陰キャ。

陰の者同士で付き合い始めてからもうすぐ2年。

でも、進展はゼロ・・・

 

「きょ、今日は親が帰ってくるの遅いから・・・」

鈴音との関係を少しでも進展させようと勇気を出して秋穂が誘ってみた時、

「久しぶり~」

知らない陽キャのギャルに話しかけられたのでした。

 

(だ、だれ?)
(なんで俺たちのこと知ってんの?)

陰キャのカップルには仲良くなれそうにないド派手なギャル。

 

「え?もしかして紗優?」

このギャルは中学生の時の同級生で、ボッチ仲間だった若葉 紗優。

秋穂たちとは違う学校に進学して、高校生デビューしていたのでした。

 

鈴音と2人きりで過ごそうと思っていたのに

「2人とも久しぶりに話ししよ」

と言われて断れなかった秋穂。

 

秋穂の部屋には紗優がやって来てしまい

「2人は付き合ってるんだー」

楽しくなるはずの時間は邪魔されてしまったのです。

さらに、

「あ、ヤルつもりだったんだね」

隠していたコンドームまで見つけられてしまい、

「ねぇ?いつもどんなセックスしてるの?」

まだ処女の鈴音に下ネタトークまでしてきたのです。

 

恥ずかしくて何も言えなくなってる2人に

「私はこんなことしてるんだよねー」

そう言いながら自慢気にスマホを見せてきた紗優。

そこには

・合コンでハメ撮りされた写真

・大人とのパーティで乱交してる動画

などの童貞と処女には刺激が強くて過激すぎる元仲良しの姿が映っていたのでした。

 

「で、あんた達はどんな風にしてるの?」

もう1度質問してきた陽ギャル。

 

鈴音は恥ずかしそうに小さな声で

「ま、まだしたことないから・・・」

性経験はないと言ってきたのです。

 

「はぁ?」

「まだヤってないだって?」

エッチの気持ち良さを知らないのは彼氏のせいだ。と思い込んでる陽キャ。

「私が初体験をさせてあげる!」

訳の分からないことを言い出したのでした。

 

「明日、カラオケボックスに集合な!」

ということを勝手に決められて、そのまま解散した3人。

翌日になって秋穂と鈴音がカラオケボックスに行くと、紗優だけではなく、他にギャルが2人も待っていたのでした。

 

(こんな状況で初体験が出来るわけないだろ・・・)

と思っていても、陽キャギャルに言われてパンツを脱いでしまった秋穂と鈴音。

「ガッチガチだね」

「どこに入るかわかる?」

いきなりチ〇ポを見られたあと、ギャルによる性指導が始まってしまったのです。

 

(こ、これが鈴音のマ〇コ・・・)

(見てるだけで射精しそう・・・)

念願のオマ〇コを見て発射してしまそうな秋穂。

 

「鈴音、挿れるよ・・・」

緊張のあまり何も言えない鈴音にいきなり挿入してしまったのでした。

 

びゅるるるるるっ

 

挿入した瞬間に中出し発射してしまった秋穂。

 

その姿を見たギャルたちの反応は

「え・・・」

「早すぎない?」

「もう出しちゃったの?」

あまりに早漏すぎる射精にドン引きしてしまっていたのでした。

 

「わ、私は別に・・・」

「それにもう初体験できたから十分・・・」

 

他人にセックスを見られて恥ずかしさでいっぱいになってる鈴音。

なのにギャルたちは

「大丈夫よ」

「このために私たちが来たんだから」

そう言ったあと、鈴音にはキスの練習、ポルチオ開発。

秋穂には手コキ、パイズリ、フ〇ラと早くイキすぎないようにトレーニングが始まってしまったのです。

 

 

何度も射精させられた秋穂と、何度も潮吹きをさせられてしまった鈴音。

ギャルたちによるセックストレーニングはさらに過激になっていく・・・

 

陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話

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前々作 陰キャカップルが陽キャギャル達と2

「陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話2」は前作からのつづき。

陽ギャルに開発されてしまい、すっかりセックスの快楽にハマってしまっていた秋穂と鈴音。

学校が終わって家に帰るとすぐにセックスするようになってしまっていました。

陽ギャルたちと5人でセックスするようになっていて、秋穂の部屋はヤリ部屋と化していたのでした。

ほんの数週間前は、処女でエッチにもあまり興味が無さそうだった鈴音。

でも今は、

学校に行く時にはマ〇コにバイブを入れながら登校するエッチな女の子に。

その甲斐あってなのか、陰キャは少し薄れていて、クラスの男子(清光君)に好かれていたのでした。

 

(あんなダサい男と付き合ってるのか?)

(俺の方が上だろ)

秋穂から鈴音を奪おうと計画した清光くん。

放課後に秋穂のあとを追っていくと

(え?なんであんなイイ女と仲がいいんだ?)

いつもヤってるギャルたちが秋穂の帰りを校門で待っていたのでした。

 

 

「清光につけられてる」とは知らず、家に帰る前に公衆トイレに寄った秋穂とギャルたち。

男子トイレでフ〇ラをしたあとSEXを始めてしまったのです。

 

信じられない光景を目の前で見てしまい、

(あいつらイカされてる・・・)

と思った清光くん。

翌日、

「各務さん!アイツヤバイって!」

鈴音を見つけて、すべてを話し出すのでした。

 

 

 

(え?なんで私が陽キャにからまれるの?)

迷惑そうな顔をしていると、動画を見ていたスマホを奪われてしまったのでした。

 

「こ、これは昨日のっ・・・」

鈴音が見ていたのは、秋穂たちが昨日トイレでセックスしていた動画。

すべて撮影されていて、鈴音に送られてきてたのです。

 

どうして清楚で陰キャな鈴音がセックス動画を持ってるのか?

どうしてヤリマンぽいギャルが鈴音と知り合いなのか?

鈴音がいくら事情を説明しても、納得できない清光くん。

鈴音とギャルと一緒に秋穂の家へと向かったのでした。

 

部屋に入ると、昨日トイレでセックスしてたギャルと秋穂の姿。

(なんで?)

軽くパニックになってしまってるのに

「普段の2人を見せてあげればわかってくれるんじゃない?」

清光くんの目の前でセックスすれば解決する。ギャルが言い出したのでした。

 

秋穂のチャックを下げてチ〇ポを舐めはじめる鈴音。

「か、各務さんはこんなことをする子じゃない!」

「どうせ君たちが無理矢理させてるんだろ!」

自分の好きな子がこんなにエロい子だとは認めたくないのです。

 

「そんな事言ってるけど、おちんちん立ってるんじゃないの?」

清光くんのチャックを下げてくるギャル。

「あれ?」

「なんだまだ立ってないじゃん・・・」

絶対に勃起してると思ってたこともあって、がっかりしてしまうのです。

 

「ねぇ、早く立たせなさいよ」

そう言いながら手コキをはじめるギャル。

「平常時だとしても小さすぎじゃない?」

早く勃起させようとしていくのです。

 

びゅるるるるるっ

 

「は?なんで出るの?」

「まだ勃起もしてないのに・・・」

 

いきなり精子を発射してビビるギャルたち。

その時、ギャルの1人が

「多分そのちんこ、ガチ勃起してるよ」

口にしたのでした。

 

シーンとなったあと

「ザコチンだ!」

「こんなちいさいのはじめて見たー」

清光くんのチンコを馬鹿にするギャルたち。

 

顔では明らかに秋穂に勝ってると思ってたのにチ〇ポサイズで負けて、落ち込んで帰ってしまうのでした。

 

そのあとは女4人、男は秋穂1人でセックスをやりまくるのだった・・・

 

陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話2

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