八月薫・粕谷秀夫 義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した

【最新まで全巻ネタバレ】義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した

八月薫・粕谷秀夫作「義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した」1巻から最新巻まで全巻ネタバレ、あらすじ、感想、見どころを紹介。

後半では「無料で読む方法」も紹介しています。

義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した-ネタバレ

義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した~あらすじ

幼い頃から「お嫁さんになりたい」とずっと憧れてきた椎名初美(21)。

3ヶ月前に結婚して、幸せな新婚生活を送っていました。

新居は愛する旦那と2人暮らしではなく、義父と義兄の4人暮らし。

旦那の浩二は仕事が忙しく、帰宅するのは深夜になることも多いのです。

そんな事もあって、21才の若妻は性欲を持て余してしまうのでした。

初美が性欲を解消するためにやっているのは半身浴。

ある日、
夫の帰宅が遅くて、半身浴をしていた初美。

そこに初美が入ってるとは知らない義兄がお風呂に入ってきてしまったのです。

義兄は弟の嫁の「初美」が好き。
裸を見た瞬間にチ〇ポが大きく勃起してしまうのでした。

逃げるようにお風呂から出る初美には、夫よりも大きなチ〇ポがしっかりと目に焼き付いてしまったのです。

寝室に戻っても、思い出してしまうのは義兄のチ〇ポ。

思い出しながらオ〇ニーをしてしまうのです。

何度もイって疲れて眠ってると部屋に義兄がやって来て、

夜這いされて中出しされてしまうのでした。

登場人物

■椎名初美21才

  • 結婚3ヶ月目の新婚

■椎名浩二29才

  • 初美の夫
  • 食品メーカー営業
  • 仕事人間で帰宅時間が遅い

■義父

  • 椎名周平62才
  • 大手流通の部長

■義兄

  • 椎名武志32才
  • フリーライター

■島谷 小絵

  • 看護師

■沢田 百合

  • 初美の姉
  • 温泉旅館でパートをしてる

■山岡要

  • 姉の旦那で婿養子
  • 木彫りの工芸品の職人

1巻

昼夜逆転の生活をしていて、昼間に寝てることが多い義兄。

夫と比べて背も高くてイケメンということもあり、初美は「かっこいい」と思っていたのでした。

洗濯物を干してる時など視線を感じることが多く、少し照れてしまうこともあったのです。

そんなある日。

初美が1人でお風呂に入ってると、

「ご、ごめん!」

気付かずにお風呂に入ってきた義兄。

「わざとじゃないんだ!」

そう言ってお風呂から出ようとした時、初美のカラダを見て勃起してしまったのでした。

 

急いでお風呂から上がるも、思い出してしまうのは義兄のチ〇ポ。

「あんな太いの入れられたら・・・」

妄想しながらオ〇ニーをしてしまうのです。

 

思い切りイって眠ってしまった初美。

「に、にいさん!」

義兄は夜這いをかけて、
初美におそいかかってしまうのだった。

 

2巻

翌朝

「昨日はゴメン!」
「絶対に誰にも言わないから!」

初美に謝ってくる義兄。

「だから、その・・・」
「肉体関係は定期的に・・・」

セックスはしたいと言ってくるのでした。

「お断りします!」
「私は浩二さんの妻です」

初美は義兄の申し出を断るのでした。

「お義父さん、痛みはどうですか?」

そう言って、腰の上に乗ってマッサージしてあげる初美。

「昨日は武志とセックスしてたんだね」
「じっくり見せてもらったよ」

夜這いされて中出しSEXしていたのを覗き見していたのです。

「浩二には黙っといてやる」
「だからそこに裸で寝なさい」

パンツを脱がされマ〇コをじっくりと観察されてしまうのです。

「ほぉ、キレイなマ〇コじゃ」

そのまま指を入れられてナカを掻きまわされてしまう・・・

3巻

義父に襲われそうになった時、股間を蹴った初美。

結果、
義父は睾丸が破裂してしまい、入院してしまったのでした。

そんな中、久しぶりに早く帰宅した浩二。

「今夜は久しぶりにしようぜ」

そう言って夫婦の寝室へと行き、パイズリをしてもらうのです。

1度発射したあと、フェラしてもらって生挿入。

その時、義兄が部屋の隙間からセックスを覗いていたのです。

(私は浩二さんを愛している)

夫を愛してると再確認した翌日。

義兄に襲われ、チ〇ポを挿れられてしまうのだった。

4巻

義兄とセックスしてる時、予定よりも大幅に早く帰宅してしまった浩二。

義兄は急いで隠れたものの、初美は服を着る時間がなく、部屋に入ってきた浩二に

「オナニーしてたんだな?」

と言われてしまうのでした。

本当のことなんて言えるはずもなく、

「うん・・・」

恥ずかしそうに答える初美。

「景品でもらったコレを試してみよう」

引き出しから極太のバイブを取り出し、マ〇コに入れていくのです。

義兄がいる。とは絶対にバレたくない初美は浩二を連れてお風呂に。

そこでローションを全身に塗ってソーププレイを堪能するのです。

 

翌日。

「俺はもう我慢できない」

「浩二か俺かハッキリ決めてくれ」

初美に詰め寄っていく義兄。

「私は浩二さんの妻です」

そう言われて家を出ることにしたのでした。

「でも、最後に1度だけ抱かせてくれ」

最後のセックスをお願いしても、

「口と手でならいいですよ」

マ〇コはダメでも手と口を使ってヌイてあげることにしたのです。

でも、
手マンでイカされ、チ〇ポを許してしまった初美。

「あいつらやっぱり・・・」

忘れ物をして家に戻っていた浩二に見られていたのだった・・・

5巻

自分の妻が兄と不倫セックスしてるのを見て、止めに入ろうと思った浩二。

でも、

「このカラダは俺のモノになったと思ってた」

「でも、初美ちゃんは弟を選んだ」

その言葉を聞いて、バレないように家を飛び出したのでした。

会社に行っても妻が不倫していたことが頭から抜けない浩二。

一週間の休暇を取り、自宅にいることにしたのでした。

家事をしてる間、ずっと浩二に監視されてることに気付いた初美。

一緒にお風呂に入ると穢れを洗い落とすように、力いっぱいタオルで擦られるのでした。

セックスをしていた時、イカされてしまった初美。

「兄貴とどっちが良かった?」

と聞かれてしまうのだった。

 

6巻

「本当にごめんなさい!」

「これだけは信じて。私が愛してるのは浩二さんだけ」

浩二に浮気していた事がバレていた事を知り、土下座して謝る初美。

「アナタの望むことは何でも従います」

と言ってしまったせいで、翌朝は裸エプロンで朝食を作らないといけないのでした。

 

調理中にマ〇コを見られ、指を入れられてしまう初美。

そのあとはテーブルに乗せられ股を開かされ、バイブを入れられてしまうのです。

でも、
バイブが入るのは途中までで、イキたいのにイカせてくれないという焦らしプレーをされてしまうのでした。

 

「じゃあ、場所を変えて入れてやる」

2人が向かったのは2階にあるベランダ。

近所の人が玄関前にいるのに、セックスが始まってしまうのです。

 

(声出したら見られちゃう・・・)

アエギ声が出ないように必死に我慢するのでした。

そのあとは裸のままでロングコートを着せられ、電車に乗せられてしまった初美。

痴漢プレーしたあとは”アオカン”で有名な公園へと連れて行かれ、

見物客がいる前でセックスしてしまうのだった。

7巻

家を出たものの行くあてはなく、近所の簡易宿泊所を転々としていた義兄。

ファミレスで仕事をしていた時、「アオカンを目撃した」と盛り上がってる青年たちを見つけたのでした。

 

(特徴からしてその女性は初美で間違いない)

(もしかしたら、俺との関係がバレて罰を受けてるのかもしれない)

そんな状況を我慢できなくて、浩二に見つからないように実家に戻ったのでした。

 

酔ってリビングのソファで眠ってる浩二。

そして、泣いていた初美。

 

義兄の顔を見た瞬間

「お義兄さんを見たらホッとする・・・」

そのまま寝室へ行ってセ〇クスを始めてしまうのです。

 

「俺と一緒に駆け落ちしよう」

そう言われて初美の心は揺れてしまうのだった。

8巻

睾丸が破裂して入院してた義父はこの日、退院して家に戻ってきたのでした。

浩二が1週間の休暇中だと聞き、

(浩二が家にいるなら、初美さんをいたぶることは出来ないな・・・)

退院したらすぐにセ〇クスをする。と決めていたのに、予定が狂ってしまったのです。

 

「あ、課長!」

そんな時に浩二のスマホに着信。

休暇中だけど急いで会社へ向かうのでした。

 

「これで2人きりになれたな」

「睾丸を潰した罪を償ってもらおうか」

義父は初美をハダカにしてカラダをじっくりと観察したあと、ローターをマ〇コに入れさせるのでした。

そのままオ〇ニーをさせて、バイブを突っ込んでいくのです。

 

(おかしい・・・)

(全然、立たない・・・)

初美のおっぱいもマ〇コを見ても勃起しない義父。

蹴られたことでインポになってしまっていたのです。

 

「お前のせいだからな!」

「立つまで咥えろ!」

 

自分の責任を感じた初美は
一生懸命に義父のフニャチンをフ〇ラしていくのだった。

9巻

翌朝、家を抜け出して義兄に会いに行った初美。

(お義父さんにひどい目に合わされてるなんて、言えない・・・)

何も言えないまま、ホテルに入ってしまうのです。

 

(どうしてこんなに気持ち良いんだろう)

夫よりも気持ち良いセックスで、何度もイってしまうのでした。

 

イカせてくれたお礼に、頼まれてないけどパイズリフ〇ラしてあげる初美。

イったばかりの義兄のチ〇ポはあっという間に大きく膨らんでいくのです。

 

(私が積極的にパイズリしたら、義父のEDも治るかもしれない)

家から出たいという気持ちは薄れていき、

義父をパイズリで勃起させてみようと思うのだった。

10巻

「脅したのはやりすぎだったな・・・」

初美が家を出てしまったことに、反省して後悔する義父。

そんな時、

「ただいま帰りましたー」

ホテルを出た初美が帰ってきたのでした。

 

顔を見た瞬間、速攻で文句を言い、おっぱいを乱暴に揉む義父。

でも、

(私がリードして積極的にエッチな事をしてあげれば、勃起不全は治るかも)

と思ってた初美は、

「お義父さん、私を責めてもアソコは勃ちませんよ?」

「私にすべて任せてもらえませんか?」

義父をお風呂へと連れていき、ソーププレイを始めていくのです。

 

ローションを塗ったおっぱいでパイズリ。そのあとは素股。

完全に勃起はしないけど、ムラムラとした感情に襲われていくのです。

 

一方で、会社に出勤してた浩二は課長とラブホテルでセックス中。

お風呂ではEDが治った義父が初美とセックスをしてしまうのだった。

11巻

発射したばかりの浩二のチ〇ポをフ〇ラしてくれる課長。

(俺のチ〇ポをこんなにおいしそうに、咥えてくれるなんて・・・)

萎えていたチ〇ポは即勃起して、そのまま騎乗位で2回戦が始まるのでした。

 

上に乗ったまま、腰をグラインドさせられていると、

(初美とのセックスは俺が主導権を握ってる)

(女性が主導権を持つセ〇クスってこんなに気持ち良いんだ・・・)

いつもとは違うSEXに、浩二はイカされそうになってしまうのです。

 

でも、

(このままでは終われない)

(俺は男だ)

一方的に責められるSEXは気持ち良かったけど、プライドをかけて持ってるテクニックをすべてぶつけていくのです。

浩二がイったと同時に、白目を剥いて失神してしまった課長。

(すごい・・・)

(征服感で満たされていく・・・)

(これが本当のセックスなんだ・・・)

これまでには無かった感情に目覚めていくのです。

 

一方、
義父のチ〇ポを完全に勃起することに成功して、射精までさせた初美。

帰ってきた浩二から漂うオンナのニオイを感じるのだった。

12巻

(どうしてこんなにセックスが上手くなってるの?)

(あの日の夜に何があったの?)

義兄との浮気がバレたあとは乱暴なSEXだったのに、今では主導権を握って初美をイカせるSEXをしてくる浩二。

まるで別人のセックスに、疑惑だった浮気は確証へと変わっていくのでした。

 

(私はどうすればいいの?)

(お義兄さん、教えて・・・)

そんな時、義兄の武志は交通事故に遭ってしまうのでした。

 

「えぇっ!事故で入院してる?」

武志から電話をもらった初美は急いでお見舞いに。

1週間入院していて禁欲性活だった義兄は勃起してしまい、

病室だというのにセックスを始めてしまうのだった・・・

13巻

「えっ、お兄さん?」

病室で初美と武志が抱き合って性器を触ってるのを、覗いていた看護師。

 

(兄妹でそんな・・・)

近親相姦してると思われてるとは気付かない2人は、

「入れるのはダメ」

「口でしてあげるから」

そう言ってパイズリしながらフ〇ラしてしまうのでした。

 

1度出しても全然おさまらない義兄のチ〇ポ。

「やっぱり入れたいっ」

そう言われてパンツを脱がされ、
ぬるぬるに濡れてるマ〇コに挿入されてしまうのでした。

 

セックスが始まると、さっきよりも2人を見入ってしまう看護師。

手はおっぱいとアソコへと伸びていき、ナース服の上からオ〇ニーしてしまうのだった。

14巻

「だめっ!シャワー入ってないから!」

看護師をベッドに寝かせ、ブラもパンツも脱がしていく武志。

「恥ずかしいです・・・」

大きく股を開いて、アソコを舐めていくのでした。

膣内に舌を入れて掻きまわしたあと、指でイカせようとしていくのです。

 

「おかしくなっちゃいそう」

「もう我慢できません」

入れて欲しい看護師のマ〇コに挿入。

「イ、イクッ」

「こんな姿見られたら大変だけど、気持ちいいっ」

同僚に見られてはいけない。という緊張感の中、思い切りイってしまうのだった。

15巻

「気分転換になるなら行っておいで」

浩二がOKを出してくれたこともあって、近所のスポーツジムに通うことにした初美。

でも本当は、
浩二が浮気してセックスレスで溜めたストレスを解消してもらおうと、スポーツジムに通わせたのでした。

 

浩二は相変わらず、課長と浮気セックス中。

(会社とホテルでは立場が逆になるなんて・・・)

課長はそう思いつつ、「ある事」を考えてスポーツジムに見学に行ったのでした。

 

「椎名さん、ベンチプレスにチャレンジしてみましょう」

名前を聞いて浩二の妻を見つけた課長。
同時にトレーナーの怪しい雰囲気を感じ取ったのです。

 

課長の予想は見事に当たり、睡眠薬入りのドリンクを飲まされた初美。

誰もいない部屋に連れ込まれ、全裸にされてしまうのだった。

16巻

「奥さんも感じていいんですよ?」

「ほら!ほら!」

ヌルヌルに濡れてしまったマ〇コにチ〇ポを入れられて、ピストンされてしまう初美。

(感じちゃだめ・・・)

睡眠薬のせいで逃げることも出来ずに、

(せめてイカされないようにしよう)

必死に耐えるのでした。

 

でも、
マッチョのトレーナーのピストンは激しくて、「イク」とは言わなかったけど、全身が痙攣してしまったのでした。

レ〇プに近いセックスは1度では終わらず2回戦へ。

初美を監視していた課長は激しいSEXを見ていたせいで、隠れながらオ〇ニーしてしまうのです。

 

2回目の射精を終えたあと

「訴えます!」

トレーナーを怒鳴りつける初美。

「それは違います。」
「アナタがトレーナーさんを誘惑したんですよ?」

全部見ていた。と言って課長が出てきて、初美に不利な証言をするのだった。

17巻

スポーツジムでレ〇プされ、

「お義兄さんに相談してみよう」

そう思った初美。

電話をするも、武志は病院の看護師と同棲中で、キッチンでSEXしてる真っ最中だったのでした。

 

着信に気付いたのは翌日になってから。やっと初美に折り返しの電話をしたのです。

 

初美と会って話しを聞くと

「それはひどい」

「他にも被害者はいるはずだ」

スポーツジムでレ〇プされたことを聞いて、力になってあげると約束したのでした。

 

看護師と同棲してるというのに初美の顔を見てムラムラしてしまい、ホテルへ行ってしまうのでした。

18巻

初美とホテルに入り、セ〇クスしていた武志。

挿入したままでピストンはせず、乳首だけを何度も刺激していくのです。

「お願いです!」

「もうイカせてくださいっ」

焦らされ続けた初美は限界になってしまい、泣きながら懇願してしまうのでした。

 

「初美ちゃんの泣き顔は本当に興奮するなぁ」

武志は1度チ〇ポを1度抜いて、バックで高速ピストンをしていくのです。

 

「ああああああああ!」

「イクイクイクイク!」

限界まで焦らされたあとのピストンで何かが壊れた初美。白目を剥きながらイってしまうのでした。

 

スポーツジムでトレーナーからレ〇プされた被害者を探しつづける武志。

1週間が経った頃、被害者女性を見つけることが出来たのでした。

 

トレーナーは逮捕され、

「私にできるお礼は・・・」

2人はホテルへ行き、初めて目隠ししたままでセックスしていくのだった。

19巻

「見て。乳首がこんなに固く尖っちゃってるの」

浩二を会議室に呼び出し、乳房を見せつけてくる課長。

おっぱいを揉ませ、手マンをさせたあと

「今晩、抱いて欲しいの」

とお願いするのでした。

 

でも、

「今日は妻と約束してますので無理です」

浩二に断られてしまうのです。

 

(私があの女に負けた?)

一瞬で怒りが爆発した課長。ポケットから1枚の写真を取り出し、浩二にプレゼントしたのでした。

 

「おかえりなさーい」

浩二が家に帰ると、早い帰宅時間に嬉しそうに出迎えてくれる初美。

 

「これは間違いないのか?」

義兄とホテルから出てくる写真を見せ、思いっきりビンタするのです。

 

罰として、真っ赤になるまでお尻を叩かれ、パイパンにされ、

これまでに受けたことが無いような辱めを受けさせられるのだった。

20巻

「バックで突かれてケツを叩かれると感じる女がいるそうだが、お前がそうなのか確かめてやる!」

散々イったあとなのに、スパンキングしてくる浩二。

「イキますっイっちゃいます!」

初美はお尻を叩かれたまま中出しされて、はしたない顔をしながらイってしまったのでした。

 

「俺は今日、ホテルに泊まって明日はそのまま出社する」

「俺が帰って来るまでに、家を出ていくか、俺の奴隷として生きるか決めてくれ」

そう言い残して家を出て行ったのでした。

 

一方、

「M奴隷としての素質が開花したようですね」

義兄は同棲してる看護師にノーパンでTシャツ1枚で料理を作らせていたのでした。

 

「恥ずかしいです」
「泣きたいです・・・」

そう言ってるのに、オマ〇コはヌレヌレ。

ご飯を食べてる時にはテーブルの下でフ〇ラまでさせられてしまうのだった。

21巻

市役所へ行き、離婚届をもらって、署名をして家に郵送した初美。

「頼れるのは義兄さんしかいない・・・」

そう思って電話をすると、看護師が電話に出たのでした。

 

「私は武志さんと同棲しています」

「事実婚と同じ状態です」

「彼には2度と近づかないで下さい!」

そう言われ、電話は一方的に切られてしまったのです。

 

どん底に突き落とされ

(実家に帰るしかないか・・・)

電車に乗り込んだ初美。

 

昔のことを考えてると、

結婚したばかりの姉が義兄とセックスしてるのを覗いていた事を思い出したのでした。

 

初めて見るSEXに興奮してしまい、オナってしまった初美。

戸が開きすぎてたこともあって、パンツを脱いでる姿を義兄に見られてしまったのでした。

 

駅に到着すると、迎えに来てくれたのは姉ではなく義兄。

嫌な予感を感じつつも、他に行く場所がない初美はそのまま実家へ。

 

安心して眠ってると
義兄に夜這いされてしまうのだった。

22巻

「こういう体位が好きなんだろ?」

「あの時もお姉さんがバックで入れられてるのを見てオナってたもんね?」

武志と同じくらいデカいチ〇ポをバックで挿入された瞬間、ゾクゾク震えてしまう初美。

 

「やめてくださいっ・・・」

小さい声で抵抗するも、ピストンはどんどん加速していくのでした。

 

膣内がチ〇ポでいっぱいになるたびに武志とのSEXを思い出してしまい、騎乗位で腰を振ってしまうのです。

 

セ〇クスが終わって

「ごめんなさい」

あやまってくる義兄。

話しを聞いてみると、初美の姉も不倫していて、初美と義兄は同じ境遇だったことを聞かされるのでした。

 

「私に何かお手伝いできることがあれば言って下さい」

そう言われて

「パイパンのアソコを見せてくれ」

とお願いした義兄。

 

「見るだけ」という約束だったのに勃起してしまい、もうすぐ姉が帰ってくるというのに、セックスは続いてしまうのだった。

23巻

姉が帰宅して玄関を開けようとした時、不倫相手から電話があって家には帰らなかった姉。

セ〇クスしてるのはバレることなく、無事に済んだのでした。

 

最後のセックスという約束だったのに、姉がパートへ行ってる間にムラムラしてしまう義兄。

「君の姉さんがした罪滅ぼしをしてくれ」

カラダを触ってアソコを触り、一緒にお風呂に入るのでした。

 

「お願いです」
「やめてください・・・」

泣きながら抵抗するも、強く迫られると断れない初美。

チ〇ポを握らされキスされてしまうと、カラダを差し出してしまうのでした。

24巻

「じゃあ、明日からお願いしますね」

姉の紹介で、旅館の仲居さんとして働くことになった初美。

家に帰ると義兄から

「頼みがあるんだ」

と言われて木彫り工房に連れて行かれるのでした。

 

そこで、ヌードになってる裸婦の木彫り像を見せられるのです。

「頼める人がいないんだ」
「お願いだからモデルになって欲しい」

と頼まれて1度は断るも、土下座されて引き受けてしまう初美。

早速、全裸にされカラダをスケッチされていくのです。

 

股を開いた姿勢で動くことも出来ず、(見られてる・・・)と思うとアソコが濡れてしまうのでした。

 

興奮してるのは初美だけではなく義兄も同じ。

我慢できない2人は激しいSEXをはじめていくのだった。

25巻

「初美ちゃんのイキ顔は何度見ても最高だな」

工房で義兄とセックスして、アへ顔を晒しながらイカされてしまった初美。

 

「そろそろ姉が帰ってくるのでこれで終わりに・・・」

と言うも、そのころ姉は

「おいしい・・・」

不倫相手である旅館の若旦那のチ〇ポをフ〇ラして、精子を飲まされていたのでした。

 

「旅館での初仕事は露天風呂の掃除よ」

次の日、仲居さんの仕事に行った初美。

そこで、姉の不倫相手の若旦那と会ってしまうのだった。

26巻

若旦那に服の上からおっぱいを揉まれ、パンツの上からオマ〇コを触られてしまった初美。

でも、働き始めた初日にそんな事をされたことを誰にも言えないのでした。

 

家に帰ると

「今日もモデルを頼む」

と言われて工房に。
少し伸びていたマン毛を全部、剃られてしまうのでした。

 

剥き出しになったクリを強くつままれて、一瞬でイってしまうと、そのままフ〇ラさせられて、

「お願いします」
「入れてください」

自分からチ〇ポを求めてしまうのでした。

27巻

「どうやら完全に拒否されてるらしい」

謝りたくて、初美の住む街までやって来た武志。

でも、着信拒否までされていて、再会することは出来ないのでした。

 

その頃、姉は旅館のフロントで若旦那と浮気SEX中。

(愛されてる)

と思っていたのに、

「そろそろ妹に乗り換え時期だな」

「姉妹丼をいただこうか」

若旦那は初美のカラダを狙っていたのです。

 

一方、

「これ以上、姉を裏切るのはできません」

「モデルも今日で終わりにして下さい」

義兄との肉体関係をきっぱり終わらせたい初美。

 

最後だからと約束して、セックスをしていくのだった。

28巻

「正社員の仲居として採用してあげる」

「住む家は寮を使ったらいい」

「お姉ちゃんの不倫も俺が解決してあげよう」

初美にとって、これ以上ない条件を提示してきた若旦那。

 

ただ、

「お金はいらないから、ひと晩だけSEXさせてくれ」

若旦那は初美に肉体関係を求めてきたのでした。

 

少し考えたあと、

「よろしくお願いします」

初美は若旦那の条件を飲んだのです。

 

執務室に連れてかれて、「刺青が入ってないか?」確認するために身体検査。

「服を脱いで全裸になってくれ」

と言われても、パンツだけは拒否するのです。

 

「じゃあ、さっきの話は無かった事に」

そう言われてしまうと初美はパンツを脱ぎ、パイパンを見られてしまうのでした。

 

元ダンナとも、義兄とも全然違う、若旦那の反りかえったデカチン。

何度も繰り返し、イカされてしまう。

29巻

「私は2度とアナタには抱かれません!」

初美に愛人契約を持ちかけるも、断られてしまった若旦那。

その足で初美の姉に会いに行き、手切れ金を渡して不倫関係を解消するのでした。

 

初美が寮に住み込むための荷物を取りに実家へ帰ると、

「送っていくよ」

未練を残してる義兄が初美を見送ってくれるのです。

 

でも、

「最後だから頼む!」

土下座しておっぱいを見せて欲しいとお願いされてしまうのでした。

 

「どうぞ」

おっぱいを見せてる姿は、初美を狙ってる若旦那に見られていて・・・

29巻の詳しいネタバレはこちら

→義兄に夜這いされた私は幾度となく~29巻

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義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した【感想】

「義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した」1巻を読み始めた頃は、

同居してる夫の家族全員と肉体関係を持つだけのエロ漫画かな。

と思っていましたが、
読めば読むほど、予想を遥かに凌駕するエロさが描かれていました。

 

最初は21才で新婚ホヤホヤで、新妻感たっぷりだった初美さん。

カラダもエロい上に表情もエロく、セックスレスということもあって、義兄に犯されて、何度も絶頂してしまいました。

 

罪悪感を感じながらも、生活を送っていく初美。

でも、義兄とのセックスは義父に覗かれていて、脅されると抵抗することも出来ないのです・・・

義兄との関係は夫にバレてしまい、パイパンにされ屈辱的な奉仕を求められてしまいます。

 

さらには、
夫に会社の上司と浮気されてしまう初美。

通い始めたスポーツジムのトレーナーにはレ〇プされてしまいます。

 

「頼りになるのはお義兄さんだけ」
と信頼していたのに、義兄は入院した病院の看護師と同棲。

夫に捨てられ離婚して実家に帰るも、待っていたのは姉の旦那に犯されてしまう未来。

「姉家族には頼れない。自立しないと」

仕事を頑張ろうとするも、パート先の若旦那に目をつけられてしまい、「正社員と寮」を提供する代わりにセックスしてしまいます。

 

ほんの数か月前までは、憧れだったお嫁さんになれて幸せいっぱいだった初美さん。

「義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した」は、セックスシーンも見どころいっぱいで秀逸ですが、人間ドラマとしても非常に見どころいっぱいの期待以上のエロ漫画でした。

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