八月薫・粕谷秀夫 義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した

義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した~28巻ネタバレ「お金はいらないから1回だけ」

「義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した」28巻ネタバレと感想、見どころを紹介。

28巻は27巻のつづきとなっていて、

「正社員の仲居として採用してあげる」

「住む家は寮を使ったらいい」

「お姉ちゃんの不倫も俺が解決してあげよう」

初美にとって、これ以上ない好条件を提示してきた若旦那。

ただ、

「お金はいらないから、ひと晩だけSEXさせてくれ」

肉体関係を求めてきた!

というシーンから始まっていきます。

義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した

「約束する」

「たった1度だけで絶対に終わりにするから」

少し考えたあと、

「よろしくお願いします」

若旦那の条件を飲んだ初美。

社長室に連れていてかれ、「刺青が入ってないか?」身体検査をされてしまうのでした。

 

ズボンを脱ぎ、服を脱ぐも、パンツだけは脱ぎたくない初美。

「パンツも脱いでくれ」

と言われるも、

「いやです」

断ってしまうのでした。

 

「脱がないなら、話は無かった事にする」

と言われて仕方なくパンツを脱いでいくと、

(そういうことか・・・)

パイパンでツルツルのアソコを見て、初美がパンツを脱ぎたくなかった理由を察するのでした。

 

「これは自分で剃ったの?」

「それとも誰かに?」

パイパンにするのが趣味とも言えないし、ましてや義兄に剃られたなんて絶対に言えない初美。

 

「私が剃りました・・・」

顔を真っ赤にしながら言ってしまうのです。

 

「綺麗なピンク色で少し小ぶりなクリだね」

「毛も無いし、まるで処女みたいだ」

テーブルに乗せられ、マ〇コをじっくりと観察されてしまうのです。

 

見られてるだけだというのに、垂れてしまうマン汁。

指を入れられただけで、カラダを震わせて感じてしまう初美。

クリをつままれたまま手マンされて、イカされそうになってしまうのです。

 

マ〇コを広げられてそのまま舌を入れられる濃厚なクンニ。

「挿入前なのにイってしまうなんてすごいね」

若旦那はそう言って反り返ってる巨根を出し、マ〇コに思いっきり挿れていくのでした。

 

ほんの数回ピストンしただけで、チ〇ポを締め付けてくるオマ〇コ。

若旦那は初美を立たせて壁に手をつかせ、バックでチ〇ポを叩きつけていくのです。

ストロークが深いピストンを繰り返され、腰が砕けてイってしまった初美。

「本番はこれからだよ」

そう言われてベッドで何度もイカされてしまうのでした。

感想

若旦那にパイパンを見られ、手マンされ、クンニされ、セックスでイカされまくった「義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した」28巻でした。

前半は、全裸にさせられてパイパンマ〇コを観察されるという羞恥心をくすぐるプレー。

そして、指で掻きまわされて前戯だけでイカせるプレー。

さらには自分のマン汁のニオイを嗅がせる変態プレー。

これまで初美がエッチした相手からも
拘束されたり露出させられたりとアブノーマルなHもありましたが、今回のHはさらに上をいくエロさでした。

挿入が始まってテーブルに乗せられ正常位。
バックで突きまくられて絶頂を繰り返してしまう初美。

さらにはベッドで立てなくなるほどイカされてしまいました。

イキたくないのにイカされそうになって枕を噛んだり、絶頂してる時の顔、あふれ出すマン汁、怖くなってしまうほど絶頂してしまう姿はエロくて最高でした。

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