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えすけーぷ!「画家と人妻」エロ漫画ネタバレ

エロ漫画「画家と人妻」のネタバレと感想、見どころを画像を使って紹介。

画家と人妻

えすけーぷ!が描く「画家と人妻」は、

平凡な主婦「平野利恵(36)」と
画家の沼田吾郎が主人公。

利恵が夫を車で駅まで送ったあと
真っ暗な道路で事故を起こしてしまった・・・

というシーンから始まっていきます。

 

道端に倒れてる吾郎を見て
パニックになってしまう利恵。

警察と救急車に電話をかけようとするも

「軽いケガだからそんな事はしなくていい」
「我々だけで解決できる」

と言われてしまうのです。

 

数日後

事故の動揺が抜けない利恵に

「お金はいらないから、自分が描く絵画のモデルになってほしい」

と連絡してきた吾郎。

利恵は指定された絵画教室を開いている廃校に出向いたのです。

 

「本当なら裸婦を描きたいんだが、水着で勘弁してやる」

吾郎が手渡したのはアダルトショップで売ってそうな極小面積の水着。

「言っておくが私には邪念はないぞ」

そう言いつつも、

デッサンの為という理由をつけ、おっぱいもお尻も触りまくってくるのです。

 

(愛する夫がいる)

(不貞行為なんてできない)

そう思ってモデルに行くことを止めた利恵。

でも、

吾郎からの連絡はしつこく、もう1度絵画教室へと足を運んでしまうのです。

そこで、

「これを飲みなさい」

睡眠薬を渡されたのだった。

 

「画家と人妻」を読んだ感想をひと言でまとめると、

寝たフリをしてる利恵に本気のセックスをしてくる吾郎。

歯を食いしばりながらアエギ声が出ないように耐える姿が最高にエロかった!

画家と人妻 画像ネタバレ

「私は平野理恵。36才」

「主人と息子と3人暮らし」

「どこにでもいる平凡な主婦です」

「愛する夫と息子を見送ったあと、ある男性と同じ時間を過ごしています」

「でも、不貞ではありません」

 

出張に向かう夫を駅まで送ったあと、交通事故を起こしてしまった利恵。

「警察は呼ばなくていい」
「そんな大げさにすることじゃない」

吾郎から言われて、示談の交渉をしたのでした。

 

示談で提示されたのはお金ではなく、

「自分が描いてる絵画のモデルになってくれないか?」

という条件。

「裸婦ではなく水着でかまわない」

と言われ、
モデルを引き受けたのです。

でも、
吾郎から手渡されたのは布の面積が小さい水着。

利恵の大きな乳房・乳輪・お尻はほとんどが見えてしまっていたのです。

(こんな水着を着させるなんて・・・)

(本当にいやらしい気持ちはないの?)

言葉には出さないけど、疑問しかない利恵。

 

「私にはいやらしい気持ちは無いよ?」

「露出させて喜んでるように見えるのか?」

と言われると、

「そんなことはありません・・・」

加害者ということもあって吾郎に強くは言えないのでした。

「少し目を閉じなさい」

と言われて、素直に目を閉じた利恵。

目を閉じた瞬間に、
水着の上から乳首をさわられてしまうのです。

 

(示談で済ませてくれたんだから怒らせるわけにはいけない)

と思うと、何も言えない利恵。

吾郎の指はマ〇コ、お尻へと移動していくのでした。

 

さすがにこのままでは・・・

と思って

「身体をさわるのはやめてください・・・」

勇気をふりしぼって口に出した利恵。

 

「おいおい!」

「俺を痴漢呼ばわりするのか?」

吾郎は怒り出してしまったのです。

 

さすがにこれ以上は・・・

そう思った利恵は、
この日を境に絵画教室に行くのを止めたのでした。

 

それから1週間、
毎日届く吾郎からのメール。

(これ以上放置すると何をしでかすかわからない)

自分の身の危険を感じると同時に
家族の安全を守らないといけない。

と思った利恵。
仕方なく絵画教室に向かったのでした。

 

「すいません」

「ずっと体調が悪くて・・・」

 

利恵がそう言うと

「これを飲みなさい」

薬を手渡した吾郎。

 

「これを飲む訳にはいきません」

当然のように断るも、

「俺が信用できないのか?」

「いいから飲みなさい」

吾郎は強引に薬を渡してくるのです。

 

「私はトイレに行ってくるからその間に全部飲むように」

そう言って出て行った吾郎。

利恵は薬に書かれたネオガロンという名前をスマホで調べてみたのです。

 

スマホには”非常に強力な睡眠薬です”と表示されたのでした。

 

5分後、部屋に戻って来た吾郎。

ベッドで眠る利恵を見て

「全部飲み干したようだな」

睡眠薬が効いてしばらく起きないと判断したのです。

 

水着のブラを外すと見えたのは茶色で大きめの乳首。

そしてパンツを脱がしてうっすら生えてるマン毛を見たあと、両手でマ〇コを開いたのでした。

 

「淫乱熟女のオマ〇コに太い注射をしてやろう」

そう言ってパンツを脱ぎ、チ〇ポを出した吾郎。

トイレに行って勃起薬を飲んだおかげでギンギンになっていたのです。

 

吾郎の言葉をすべて聞いていた利恵。

もしも襲われた時には、飛び起きて逃げればいい。と思って睡眠薬を飲まなかったのです。

襲われた事実を話せば、デッサンモデルも断れる。と思っていたのです。

 

でも、

おっぱいを揉まれて乳首をつままれると、

恐怖で動くことはおろか、声すら出せない利恵。

 

そんな状況だとは何も知らない吾郎は、

(この人妻を俺のチ〇ポで満足させてやるっ)

いやらしく執拗に、利恵の敏感なトコロばかり責めてくるのです。

 

乳首を舐められマ〇コを吸われて、感じてしまう利恵。

(逃げなきゃいけない・・・)

とわかっていても、

寝たフリをして犯されることに
耐えるしかできないのだった・・・

画家と人妻
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画家と人妻 感想とまとめ

デッサンモデルで卑猥な水着を着させられてカラダをさわられる。

というところまでは”普通のエロ漫画だな”と思っていましたが、

「画家と人妻」が面白くなったのは、中盤からの『睡眠薬を飲んだフリをしてから』でした。
ヾ(*´∀`*)ノ

 

「睡眠レ〇プされそうになったら起きて反撃しよう」

と思っていたのに、
いざとなると怖くて目を開けることすらできなかった利恵。

「この女は睡眠薬でしばらく起きないだろう」

と思い込んでる吾郎に全裸にされていきます。

指で開かれてじっくりと観察されて濡れてしまうオマ〇コ。
巨乳と大きな乳輪、そして茶色に近い色をしてるデカ乳首。

36才という熟れてるカラダは、乳首をさわられるだけで感じてしまい、
寝てるフリをしてるけど、気持ち良くて細かく痙攣してしまいました。

 

お尻を持ち上げられてクンニされても、動くことすらできない利恵。

アナルに舌を入れられても、悶えることしか出来ません。

強引にチ〇ポをねじ込まれても一切抵抗することはできず、他人のチ〇ポを無理やりフ〇ラさせられてしまいました。

 

勃起薬のおかげでギンギンになってるロングサイズのチ〇ポを一気に入れられると、あまりの気持ち良さに眉をしかめてしまいます。

アエギ声が出ないように歯を食いしばってる表情も人妻のエロさが醸し出されていました。

起きないのをいいことに、何度も体位を変えて人妻マ〇コを堪能する吾郎。

最後に膣内発射してるシーンは最高に気持ち良さそうでした。
ヾ(*´∀`*)ノ

 

「画家と人妻」は

・FANZA(18才以上)
・まんが王国

で配信されています。

価格はどちらも770円です。
お好きな方を選んでお楽しみください。

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