岡田コウ

だれにもいえないコト【ネタバレ】ツンデレ貧乳美少女が恥ずかしがりながらエッチ

岡田コウ作のエロ漫画「だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は」ネタバレ、感想、見どころを1巻から最新11巻まで画像を使って詳しく紹介しています。

だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は-全話ネタバレ

まんが王国でランキング上位にいる「だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は」は、

■めんどくさい(1話~3話)

■深窓の(4話~5話)

■足かせ(6話~9話)

■あと3年待ってみる(10話~11話)

4作品の漫画が11話で構成されています。

すべての漫画で「ちいさくて可愛い女の子」がヒロインとして登場して、セ〇クスします。

先生、同級生、兄、従兄と、誰にも言えない関係を持ってしまいます。

「だれにもいえないコト」を読んだ感想をひと言でまとめると、

ちいさくて可愛い女の子のセ〇クスは最高にエロかった!

Aカップの女の子のカラダは正義!!

ではここから、「だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は」のネタバレを紹介していきます。

(先に画像を4枚だけ載せておきますので、漫画の雰囲気・登場キャラなどをお楽しみください)

だれにもいえないコト-エロ画像1

だれにもいえないコト-エロ画像2
だれにもいえないコト-エロ画像3
だれにもいえないコト-エロ画像4

「だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は」全巻画像ネタバレ

「だれにもいえないコト」を最新話までそれぞれネタバレしていきます。

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登場人物

■めんどくさい(1話~3話)

・菅原壱花(14)
・成績を上げたくて先生の家に通ってる
・言えないけど先生が大好き

■深窓の(4話~5話)

・白倉永愛(12)

■足かせ(6話~9話)

・遠藤日和(13)

■あと3年待ってみる(10話~11話)

・大野さくら(11)

1話

時刻は朝の8時51分。
勉強する場所を提供してほしくて、先生のアパートにやって来た壱花。

チャイムを連打して

「居留守なのはわかってます」
「早く開けてください」

強引に先生を呼ぶのでした。

さっきまで仕事をしていてチャイムで起こされた先生。パンツ1枚という格好で玄関のドアを開けたのです。

「声が聞こえたの思うのですが、それをわかった上でその服装ですか?」

「私もずいぶんとなめられたものですね・・・」

制服を着た女の子が独身男の家の前に立ってるのはまずい。と思って、あわてて壱花を部屋に入れるのでした。

「何の用?」
「てか元気だった?」

久しぶりに壱花に会えて近況を聞く先生。

「家では集中できないので場所をお借りしようとしただけです」

「これから眠られるようなので帰ります」

そう言われて

「寝るだけだし、お前は静かだから使ってけ」

壱花は散らかってる部屋を少しだけ片付けて、勉強をはじめるのでした。

 

(壱花は俺とセ〇クスしたくてやって来た)

そう思ってるのに、ずっと勉強をしてる壱花。

先生は壱花のスカートの中に手を入れ、太ももをさわっていくのです。

「へんたい!」

口ではそう言っても、強く抵抗してこない壱花。

パンツの中に指を入れてアソコを触られても教科書を離さないのです。

手マンされてクリを擦られ続けてると、どんどん濡れてくるオマ〇コ。

先生は我慢できなくなってしまい、挿入してしまうのでした。

小さいおっぱいをコリコリされてると、気持ち良すぎて声を出してしまう壱花。

もう勉強どころではなくなるくらいイカされてしまうのだった。

だれにもいえないコト

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岡田コウ-だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は-1巻

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2話

「おっぱい隠すなって」

「ちいさくったって恥ずかしくないぞ?」

もの凄く気持ち良いのに、
恥ずかしいという感情が上回ってる壱花。

おっぱいを隠すも
挿入されたまま足を舐められ、

さらに気持ち良くて
プルプル震えてしまうのでした。

 

「足舐めるなよぉ!」

怒りながら言っても
全然舐めるのを辞めてくれない先生。

壱花のマ〇コはどんどん締まりがキツくなり、そのままお腹に発射したのでした。

 

「もぉ足はやだ」

「普通のがいいっ!」

そう言われて、

「じゃあ今度は中出しするわ」

ピストンを繰り返していく先生。

恥ずかしがってアエギ声を出さない壱花に素直になってほしくて、挿入しながらクリをさわっていくのでした。

 

「先生のチ〇ポ気持ちいいって言ってみて」

もの凄く気持ち良いのに、何も言わない壱花。

「先生のおち○ぽが欲しくて家に来たんだろ?」

「早く言ってよ」

そう言われ続けてると
壱花は泣いてしまったのでした。

(もう少しセ〇クスを楽しめばいいのに)

素直になれない壱花に対してそう思う先生。

「悪いのは先生だから、壱花は悪くないんだぞ」

そう言われてやっと素直になって、

「きもぢいい”っっ」

先生をギュッと抱きしめてくるのでした。

そのまま中出しをしてセ〇クスを終えた2人。

先生は余韻を楽しもうと思ったのに、
壱花は制服に着替えて勉強を再開したのです。

 

「今日みたいにさ、朝早く来られたら困るから」

そう言って壱花に合カギを渡す先生。

「え?また来ると思ってるんですか?」

予想外の返事が来て慌ててしまう先生。

「一応もらっておきます」
「お邪魔しました」

無表情でカギを受け取り玄関を出て行く壱花。

ものすごーく嬉しくて
ニコっと笑って帰っていくのでした。

だれにもいえないコト

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岡田コウ-だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は-2巻

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3話

「おはようございます」

「あれ?先生また寝てるんですか?」

久しぶりに先生の家にやって来た壱花。

でも、先生は留守。

(別に先生が何をしてたっていいや)
(私は勉強しに来ただけだし)

少しだけ勉強したところで
壱花は眠ってしまったのでした。

 

「わりーわりーコンビニ行ってたわ」

しばらくして帰って来た先生。

壱花は先生が帰って来たことに気付くも
眠ったフリをするのです。

 

「セックスしちゃう?」

壱花が寝たフリをしてると気付いていた先生。

「してほしいならすぐに起きろ」

「じゃないとこのままイタズラするぞ?」

制服を着てる壱花のカラダを撫でまわしていくのでした。

 

「しょうがないよな」
「目の前に無防備な壱花がいるんだもん」

「手を出さない方が失礼だろ?」

そう言ってパンストの上からマ〇コをさわっていく先生。

(あぶなっ・・・)
(声出そうだった・・・)

いきなりさわられて声が漏れそうになってしまいそうになった壱花。

足を持ち上げられて舐めてくる先生にも、必死で耐えるのでした。

 

「ちょっとさわっただけなのに、もう濡れてるんだもんなー」

足を舐めたあとはパンストの中に指を入れ、マ〇コをさわっていくのです。

 

気持ち良くて身体がプルプル震えてしまうも、まだ眠ったフリを続ける壱花。

先生はマ〇コを指で広げて、

「もしかして待ってる間にオ〇ニーしてたの?」

起きていれば確実に恥ずかしくなってしまう言葉を次々に投げかけていくのです。

 

(私がオ〇ニーなんてするわけないだろ・・・)
(んっ・・・)

心の中でそう思っていても
先生の指はマ〇コを刺激中。

パンストがびっちょり濡れてしまうくらい、クリを中心に手マンを繰り返してくるのです。

 

「ほーら、いちか」

「セックスするよー」

パンツを脱がされ、
クリ○リスを吸われる壱花。

(声は出さない)

と強く思っていたのに、

「あっ、あんっ・・・」

間違いなく聞こえてしまう音量で
アエギ声を出してしまったのです。

「だめだめだめっ」
「あっ・・・んっ・・・」

あまりの気持ち良さにカラダを震わせながら、歯を食いしばってイってしまったのでした。

目の前で初めて先生のチ〇ポを見た壱花。

(せんせいのって)
(こんなに大きかったんだ・・・)

(子供の私で興奮してくれてるんだ)
(大人なのに・・・)

口では生意気なことばかり言ってしまう壱花。でも、本当はとっても嬉しかったのです。

 

「あ、ゴムするの忘れた・・・」

「まぁいっか・・・」

挿入してピストンを続けていく先生。

手マンとクンニでイカされていた壱花。

敏感になってるオマ〇コは
またイってしまう寸前に。

(こえ、だしたいよぉ・・・)

眠ったフリをしてるのがバレていないと思ってる壱花と
寝たフリをしてるのに気付いてる先生の戦いは、
まだまだ続いていくのだった・・・

「だれにもいえないコト」
第3話
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岡田コウ-だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は-3巻

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4話~5話 「深窓の」

「1年2組、白倉永愛」

「とくにしゃべったこともないし、ぼんやりとしか知らないただのクラスメイト」

「でも、僕はそんな白倉が気になっていた」

 

そんなある日。

教師の手伝いをして帰るのが遅くなった時、

「あれ?屋上って誰もいないよな?」

屋上から音楽が聞こえてきて、近寄ってみることにした男の子。

 

すーすー

そこにはスマホを持ったまま白倉さんが眠っていたのでした。

(どうしてこんなところにいるんだろう・・・)

と思ったと同時に、

(今、白倉さんと2人きり・・・)

座ったまま眠る白倉さんに近づき、じっくりと顔を見ていくのでした。

 

(やっぱかわいいなー)

(顔もちいさいし、くちびるもキレイだ・・・)

そう思うと、無意識のうちにほっぺたをさわってしまうのです。

 

起きない白倉さんを見て

(もうちょっと大丈夫かな・・・)

くちびるもさわってみると、

「え・・・」

寝ぼけた白倉さんが指を舐めはじめたのでした。

 

1度は口から指を離すも、

(なんだこれ・・・)
(気持ちいいかも・・・)

同じ感触を味わいたくてもう1回指を口に近づけてみる男の子。

すると白倉さんはさっきと同じように
指を舐めはじめたのです。

 

(指でこんなにきもちいいなら・・・)

今度は白倉さんの口に自分の舌を当ててみると、予想通り白倉さんは、舌を吸い始めたのです。

 

濃厚なディープキスの形になって、興奮した男の子は勃起してしまったのでした。

その時、
白倉さんは目を覚ましてしまい、

「え、はしばくん?」

眠ってるときに無理やりキスしてたのがバレてしまったのでした。

 

「せんせいに準備室の手伝いを付き合わされて、その、白倉さんがねむってて、、、」

パニックになって、色んなことをしゃべるも、白倉さんはポカーンとしたまま。

「寝てる白倉さんがかわいくて、つい触りたくなっちゃって、それでっ」

必死に言い訳をしていると、

「それって、私のせいなんだよね?」

「私がこんな所で眠ってたから悪いんだよね」

予想に反して、

自分のせいでキスをさせてしまった

と謝ってくるのでした。

 

「お父さんに自分の責任はきちんと取りなさいって言われてるんだ」

「だからね」

「私にできることなら、なんでも・・・」

 

(こんな奇跡は2度と起こらない)

そう思ってチ〇ポを出し、
白倉さんに手コキしてもらうことにしたのでした。

なのに、

さっきまで勃起していたチ〇ポはあまりの緊張でフニャチンに・・・

「ごめんなさい」
「私がへたくそでごめんなさい」

泣きそうな顔をして言ってくるのです。

 

「じゃあさ、口じゃどうかな?」

ダメ元でフ〇ラを頼んでみると、

「う、うん・・・」

白倉さんは亀頭にキスしてくれたあとちいさな口を開けて、ゆっくりと咥えてくれるのです。

 

「すっげぇきもちいいよ」

「今度はすぐ出そう」

そう言われてほっとする白倉さん。

なのに、
イキそうになった瞬間に白倉さんの頭をつかみ、根本まで咥えさせていくのです。

頭を押さえつけられて、逃げることが出来ない白倉さん。

呼吸ができなくて苦しそうにするも、そのまま口内射精されてしまったのでした。

 

「ごめん・・・」

発射して冷静になって謝ると、

「こっちこそ上手くできなくてゴメンなさい」

そう言って口の中に出された精子を苦しそうに飲んだ白倉さん。

 

(こんな汚いモノなのに・・・)

そう思った瞬間に出したばかりのチ〇ポはフル勃起。

白倉さんを押し倒してブラウスを脱がし
ちいさいおっぱいをさわっていくのです。

 

重なり合うように抱き合ってると、勃起チ〇ポは白倉さんのマ〇コのところに。

何度もチ〇ポを擦っていくと、白倉さんのマ〇コはどんどん濡れてくるのでした。

 

(早く入れたい・・・)

そう思ってると、にゅるっと入っていった勃起チ〇ポ。

白倉さんは目を大きく見開いてびっくりするも、温かいマ〇コの中が気持ち良くて、ピストンを始めてしまうのでした。

 

(ナカ、きもちいい・・・)

(ちんこがとけちゃいそう…)

もう止めることなんて出来ない男の子。

「ごめん、もう出るぅぅぅっ!」

チ〇ポを1番奥に押し込んだ状態で、発射してしまったのです。

 

「ごめん!ほんとにゴメン!」

中出ししてしまったことをあやまると、

「よかった。」
「私できもちよくなってくれて・・・」

白倉さんは涙を流しながら喜んでくれるのです。

 

そんなコトを言われて好きだった白倉さんをより一層可愛く思った男の子。

何度もセ〇クスを繰り返していくのだった・・・

「だれにもいえないコト」
第4話
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岡田コウ-だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は-4巻

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6話~9話 「足かせ」

「お兄ちゃんは私を守って、事故にあった」

「命は取りとめたけど、生きがいだった走ることはできなくなった」

「そして家を出ることをやめて、学校にも行かなくなった」

「明るかったのに家ではしゃべらなくなってしまった」

「だから私はお兄ちゃんの気が済むまで、なんでもしてげなきゃいけない」

「お兄ちゃんから”いらない”と言われるまで・・・」

 

妹のひよりを守るために、事故にあってしまった兄。

そのせいで足に大けがを負ってしまい、それまで生き甲斐だった走ることを断念したのでした。

学校にも行かなくなり、自分の部屋に引きこもる毎日。

”お兄ちゃんは私のせいであんなに変わってしまった”

罪悪感を感じるようになった妹は、

『兄の望むことはどんな事でもやってあげよう』

と思うのでした。

 

ある日。

夕飯を持って兄の部屋に届けると、兄の機嫌は最悪の状態。

 

「メシはそこに置いておけ」

「とりあえず脱げよ」

兄に命令されてしまうのでした。

 

「え?いま、なんて?」

 

「脱げ」とは言われたけど、本当に「脱げ」と言われたのか聞き返す妹。

「何度も言わせるんじゃないよ」

「脱げって言ったの!」

そうは言われても、兄の目の前でハダカになるのはおかしいと思ってる妹。

そのまま立ってると、

「何でもするっていったのは口だけだったのか?」

そう言われて下を向くと、兄の足のキズあとが目に入ってきたのでした。

 

「ぬぎます・・・」

 

震えながら1枚ずつ服を脱いでいく妹。

それでも、キャミソールとパンツはさすがに脱げなかったのです。

涙を流しながら

「これでゆるしてください・・・」

と言うと、

「わかった」

「じゃあ、そこに座れ」

と命令されるのでした。

 

ベッドに座ると後ろに座って来た兄。

「自分で脱げないなら俺が脱がすわ」

そう言って妹のキャミソールを脱がしていくのでした。

 

「ははっ」

「貧相なカラダだな」

ちいさいおっぱいは兄に見られた上に、笑われてしまうった妹。

 

「で、お前はオレに何ができるの?」

 

兄はそう言って妹のちいさなおっぱいをさわっていき、乳首を指で刺激してくるのです。

 

「おにいちゃん、まって!」

(兄妹でこんなことはさすがにまずい)

(これはだめっ、どうしよう・・・)

(でも、拒んだらまた怒られちゃう・・・)

何も抵抗できないままでいると、兄の指は妹のマ〇コをさわってきたのです。

 

アソコを兄にさわられてると気持ち良くて震えてしまう妹。

兄はパンツを脱いで大きくなってるチ〇ポを妹に見せたまま、パンツを脱がしてきたのです。

 

指を入れられたまま、チ〇ポを咥えさせられた妹。

「うそうそ・・・」

「これってせっくすのじゅんびだ・・・」

そう思ってるのに

「出すから」

口の中に思いっきり発射したのでした。

 

「飲むなよ」

「吐き出すのもだめ」

 

妹をしゃべれない状態にしたまま、チ〇ポを挿入していく兄。

「痛かったら言えよ」

「止めないけどな」

はじめてのエッチの相手は実の兄。

こんなカタチで処女を喪失してしまったのでした。

 

最初は痛かったけど、少しずつ気持ち良くなっていく妹。

アエギ声が出たと同時に、口に溜めておけと言われてた精子を出してしまったのです。

 

「約束守れなかったんだから、中出しされても文句は言えないよな」

どんどん早くなっていくピストン。

「それはだめぇ・・・」

ちいさい声で抵抗するも、そのまま中出しされてしまったのでした。

 

(お兄ちゃんにとってこれはセックスではなくて)

(私への罰なんだ)

(だからお兄ちゃんを受け止めないといけない)

妹は兄に犯されてしまったことを受け入れるのでした。

 

翌朝。

昨日の夜は何もなかった。

お兄ちゃんは心配しないで。

という顔で「おはよう」兄に挨拶する妹。

なのに、

「お前さ、実のアニキに犯されたっていうのになんでそんなにヘラヘラできんの?」

「家に2人きりなのに、危機感とかないの?」

親は仕事にでかけていて家には2人きり。

兄は学校に電話をして妹を休ませ、朝からセックスをするのです。

 

(お兄ちゃんに”いらない”と言われるまで、なんでもする)

犯されていてもその考えは妹の頭の中に残っていて、兄の要求を断らない妹。

作り笑いをして

「お兄ちゃん、何してもいいからね」

と言うも、

「お前は罪悪感で股を開くのかよ?」

その言葉が面白くなかった兄は、妹に何度も中出しをしていくのだった・・・

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10話~11話「あと三年まってみる」

「あーいいよいいよ、そのまま続けてて」

「俺も見たいから、さくらちゃんのオ〇ニー」

従兄の部屋で布団にアソコを擦りつづけていたさくら。

帰ってくるのを待ってる間にムズムズしていたところを、見られてしまったのでした。

 

ベッドでさくらちゃんの服を脱がし、おっぱいをさわっていく従兄のお兄ちゃん。

乳首を舐められると気持ち良くて、さくらちゃんは声を出してしまうのです。

 

パンツの中に手を入れてみると、ものすごーく濡れていたさくらちゃん。

「すごい濡れてるね」
「どんだけオ〇ニーしてたの?」

恥ずかしそうに手で顔を隠すも、

「俺、こんなに大きくなっちゃった」
「ガッチガチでしょ?」

チ〇ポをさわらせられると

(これからエッチするんだ・・・)

マ〇コはさらに濡れてしまうのでした。

 

手マンされてイカされてしまうさくらちゃん。

でも、

(指じゃなくて、これを入れて欲しいんだけどな・・・)

お兄ちゃんのチ〇ポをさわってしまうのです。

 

「じゃあ、エッチしよっか」

そう言われて嬉しくなったのは一瞬だけ・・・

「あ、ダメだわ。ゴム切れてる」
「また今度にしようね」

と言われてがっかりしてしまうのです。

 

(えー!また今度ってこと?)

(ずっと待ってたのに・・・)

(今してほしいよー!)

 

すがるような気持ちをしながらお兄ちゃんを見つめていると、

「あ、ジャンプ買い忘れちゃった」

「だれか買いにいってくれないかなー」

(これはチャンスなのかも?)

さくらちゃんは2千円を受け取り、

(コンドームを一緒に買ってこよう・・・)

コンビニに行くことにしたのでした。

 

コンビニに入ってコンドームを目の前にすると、急に恥ずかしくなってしまうさくらちゃん。

背後を人が通るたびに、あっちをちょろちょろ、こっちをちょろちょろ・・・パニック状態に。

さらには

(薄さって何?)

(何個買っていけばいいの?)

(3個で足りるのかな?)

(いっぱい買っていったら、エッチな女の子って思われちゃうかな・・・)

コンドームを買い物かごに入れることすら出来ないのでした。

 

それでもやっとコンドームをかごに入れて、急いでレジへ。

そこでさらに試練が与えられてしまうのです。

手持ちは2000円しかないのに、

「3045円です」

と言われ、絶望してしまうのです。

 

(ジャンプを返品しようかな)

(それじゃあ、買い物に来た意味がない・・・)

(でも、コンドームは絶対に必要だ・・・)

 

レジ待ちの客が後ろに並んでいるのに、どうすることも出来なくなってしまうのです。

 

「スイカでお願いしまーす」

そこにやって来たのは、帰りが遅いと心配したお兄ちゃん。

(救世主がきたー!)

さくらちゃんの顔に笑顔が戻るのでした。

 

「さくらちゃーん、コンドーム買いすぎだよー」

「おにいちゃん、こんなにできるかなー」

さらには、

「店員さんに俺たちセ〇クスするってバレちゃったね」

そう言われて妄想は爆発。

歩くことができないくらい、足が震えてしまったのです。

 

「おにいちゃんと」

「えっちしたいです・・・」

 

人がくるかもしれないけど、路地裏に行った2人。

我慢できなかったさくらちゃんは、道路でお兄ちゃんにセ〇クスしてもらうのだった・・

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だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人はを読んだ感想

4種類の漫画で構成されていましたが、どの漫画も見どころがたくさんあって、満足度が高い「だれにもいえないコト」でした。

1話~3話の「めんどくさい」では、先生が大好きだけど素直になれない壱花が可愛かったし、

4話~5話の「深窓の」では白倉永愛は、眠ってるところを襲われたのに、「わたしのせいですよね」と勘違いしてセ〇クスさせてくれました。

6話~9話の「足かせ」では、自分のせいで兄の将来を奪ってしまった妹が、「罪ほろぼし」としてカラダを捧げてしまいました。

(ピュアで無垢な美少女が可哀想に見える分、興奮度は非常に高かったです)

10話~11話の「あと3年待ってみる」では従兄に憧れてるさくらちゃん。「エッチしてほしくてコンドームを買いにいくも、お金が足りなくて・・・」という羞恥プレーが最高でした。

 

「だれにもいえないコト」を購入した人のレビューの中には

・同じような子が出てて途中で飽きた

という人が1人だけいました。

が、個人的には『Aカップということだけが共通してる』というだけで、

・4人とも顔も性格も抱えてる悩みも全然違うし

・セックス中の反応もしっかりしていたと思います。

「だれにもいえないコト」は全話無料立ち読みが出来ます。

購入前にチェックされると失敗しないのでぜひ立ち読みをして欲しいと思います。

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だれにもいえないコト~一線を越えてしまった二人は無料で読む方法

「無料で漫画を読む!」

となると、zipファイル、torrent、nyaa、pdf、漫画バンクなどの違法アップロードサイトで漫画を読むことになると思います。

最近では規制が厳しくなったこともあって、サイトも「アップロード→削除→アップロード→削除」を繰り返しています。

「今日はあるかな?」と思ってネット検索をしてみましたが、現在は「だれにもいえないコト」をアップしてるサイトは見つけられませんでした。

2021年9月20日現在、電子コミックサイトなどの公式サイトでのみ漫画が読める状態でした。

ただ、「U-NEXT」に無料会員すると600円分のポイントがもらえるので、そのポイントを利用して無料で「だれにもいえないコト」を読むことができます。

1巻あたり275ポイントなので、お好きな2巻を無料で読めます。

登録して31日以内に解約手続きをすれば利用料金は発生しないので、漫画を読んだあと「使わないかな」と思ったら解約してください。

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(漫画の配信状況は2021年9月20日のものです。最新の配信状況はU-NEXTにてご確認ください)

最後まで「だれにもいえないコト」のネタバレにお付き合いいただき、ありがとうございました。

全話無料立ち読みができますので、ぜひ無料分だけでもチェックしてみてください。

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新巻が配信されるたびにネタバレを更新していきますので、また遊びに来てくれると嬉しいですヾ(*´∀`*)ノ

-岡田コウ
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